長かったような短かったような半年、待ちわびたことには違いなく。

今日からガンダム00のセカンドシーズンがスタートしました。

アロウズ(Zのティターンズを連想させる連邦独立治安維持部隊)がカタロン(反政府勢力)のアジト?を急襲する戦闘シーンで始まった第1話、そのままOP曲も無しでAパート・Bパートとテンポよくストーリーが進み、息を継がせぬような展開で新しいOP曲『儚くも永久のカナシ』に繋がって、そしてCパート、刹那がライル・ディランディを迎えに行くシーンで終わり。

ストーリー展開がちょっと詰め込みすぎでは?と思うほど濃い内容でとてもテンポよく進んだだけではなく、OPのUVERworldの曲がこれまたノリのいい曲なので、あっという間に時間が過ぎ去って面白く見れました。(今回はありませんでしたが、新ED曲の石川智晶『Prototype』も番線でチラッと聴いた感じではなかなか良さげで、今回はどちらもいいですね)

とてもインパクトがあって良い構成だったと思います。
出だしはなかなかのクオリティ、来週以降がまた楽しみですね。

あと、乙女座さんは‘ブシドー’と名を変えても相変わらず乙女座さん(笑)。

ところで、OP曲で流れた映像は第2話以降でも同じものを使うのでしょうか?

マリナ・イスマイールがヒロインらしくとても美しく描かれてましたね。
とても三十路手前には見えな・・・
・・・ってうわっ?!なにを・・・くぁwせdrftgyふじこlp
Gundam00_2ndop_marina_2
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最後の方にシーリン達カタロンと思わしきグループと一緒にいる
シーンがありましたが、今後の展開と何か関係あるのでしょうか?
(反連邦の象徴みたいになるとか・・・)