かとうかなこ『Bon appétit!』

先程の記事で『異国迷路のクロワーゼ』を評価する際にギタリストの笹子重治[http://www.sasa-g.com/]さんの名前を出しましたけど、それでふと思い出したアルバムがありましたので、ここでご紹介を。 ・・・とい

僕は友達が少ない 第11話「女子は浴衣姿がな、超可愛い(゜∀゜)」、第12話「僕達は友達が少ない(`・ω・´)」

花火の火で髪を傷めてしまったことをキッカケに夜空がショートカットにして、それでようやく小鷹に昔のことを思い出してもらったというところで終わり。最後になってようやく彼女の可愛らしいところが拝めるとは(笑)。回想エピソードの

ヴォーン=ウィリアムズ:グリーンスリーヴズによる幻想曲、タリスの主題による幻想曲、他/ジェームズ・ジャッド&ニュージーランド響

クリスマスイヴにしばらくシャルパンティエを聴いていて、ホニメが始まるまでにまだ時間が余ったので何か毛並みの違うものを聴こうとして、以前見かけた中から探して聴いたのが、ジャッドとNZ響のコンビによるガーシュウィン集とRVW

大江千里/『WAKU WAKU』『Pleasure』

「たまゆら」つながりならユーミンだけ採り上げるのは不公平だと思うので、ED作詞作曲の大江千里さんの方も・・・といっても古いのしか知らなくてすみませんが(Amazon見たら廃盤になってるっぽいんですよね・苦笑)。 ★大江千

松任谷由実『REINCARNATION』

どうせユーミンのアルバム紹介するなら「A HAPPY NEW YEAR」の入った『昨晩お会いしましょう』の方じゃないの?ってツッコミきそうですけど、アルバムトータルで見たら私が聴いたのは『REINCARNATION』が初

境界線上のホライゾン 第12話「平行線上への相対者」・・・平行線の重なる場所、異なる考え方の一致する場所、それは―境界線上

なぜ終盤に差し掛かるまでを多少無理してでも駆け足で進める必要があったのか、今回のトーリとホライゾンの相対するシーンを見て充分すぎるほど納得させられました。1期13話分のピークをここに設定して他全部を構成してたのか、と。平

ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第11話「ましろ色シンフォニー」・・・正妻戦争アフターストーリー、結子さん絶口調?!

正妻戦争アフターエピソード(違)の11話でしたが、 「んふふっ、結子先生って呼んでくださいね」 「まずは、保健体育からはじめましょう。範囲は・・・受精と妊娠にしましょうか。」 「あらぁ、まだ交尾してないの?」 結子さんの

たまゆら~hitotose~ 第11話「聖夜のものがたり♪ なので」・・・お父っつぁんが最後に全部持ってったぁー!

えぇえぇ、Cパートで全部持ってかれましたさ(笑)。 こんなドンデン返しになるとはまるで予想外でした。 視聴者に涙顔のままで終わらせたくないというスタッフの心配りは大変ありがたいのですが(『たまゆら』のそういう作風が大好き

境界線上のホライゾン 第10話「スタートラインのラッパ吹き」・・・“魔女”は“魔法少女”の略語(嘘)、アサマチ“ズドン巫女”伝説・・・etc.

いやはや、もうなんというか・・・見せ場の連続、予想をはるかに上回る出来でした。制作スタッフの皆さんにたくさんの「ブラヴォ〜!」をあげたいです。見てる側も 「みなぎってきたぁー!」 「盛り上がってきたぁーー!!」 「キマシ