俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第8話「映画館Wデートで修羅場」

「映画館Wデートで修羅場」って言うよりは、両隣の女の子たちが映画館の中で立ち上がってギャーギャー喚いて赤っ恥かいた、というのが正確なような気がしなくもないですが・・・まぁいいか(私は映画館に行かない人間なので館内でああい

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さくら荘のペットな彼女 第20話「この先もただいまを言うために」

ある意味でメイドちゃん大活躍という気がしなくもなかった今話。リタとメイドちゃんを上手く使っての龍之介のキャラ掘り下げが中心だったように感じました。 一方で七海にはオーディション落選通知が・・・フラグ立てまくりでしたから予

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「今期終了アニメ(12月終了作品)の評価をしてみないかい?19」に参加させていただきます

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが毎期行なっていらっしゃる企画 「今期終了アニメ(12月終了作品)の評価をしてみないかい?19」 に今回も参加させていただきました。 ・・・つーか、締め切り間際でゴ

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D.C.III ~ダ・カーポIII~ 第8話「愛と夢と希望が溢れる場所」

女の子がそんなところを指さして見ちゃいけません! ・・・・・・ と思わずツッコミそうになりましたが(笑)、たしかにあれだけ大きなものをいろいろと見て反応が鈍いとなると変な性癖を疑われても仕方ないかなぁ・・・つーかオパーイ

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ビビッドレッド・オペレーション 第7話「ゆずれない願い」

示現エンジンについて調べている際に一色家のことを知り珍しく自分からあかねにコンタクトを試みた、れい。健次郎の存在はどうにか誤魔化せたけど、度重なる連戦などから疲労が蓄積して油断も生み、復活したアローンに隙を突かれてあかね

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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第7話「夏季講習なのに修羅場」

愛衣のメイン回・・・のはずだったのでしょうけど、鋭太への想いを口に出せずに自分のついた嘘で墓穴を掘り盛大に自爆していった愛衣を憐れむよりも、彼女の心の内を知っていて仲を取り持とうと懸命にサポートしたのに努力が無に帰されて

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さくら荘のペットな彼女 第19話「住めば都のさくら荘」

空太が部屋で見つけた1枚の写真から彼が入居当初の思い出を回想する展開で今話はほとんど終わり。時系列もましろが入居する前のことでしたね。取り壊しの真の理由を探ることとか対抗策を練るとかは次回以降に持ち越されました。まぁ寮生

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まおゆう魔王勇者 第7章「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」

誰ぞ壁を持てーぃっ!壁をっ!!何枚あっても足りぬぞ!!!www ・・・あちこちでフラグ立てまくってるDTさんが何をされているのやら・・・ ・・・というわけで誰かさんたちがイチャコラしていたり(笑)、若き冬寂王による善政や

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ドヴォルザーク:交響曲第3番、第7番(+ブルックナー全集・・・etc.)/マルクス・ボッシュ&ニュルンベルク州立フィル

NMLでは毎月15日頃の月半ばにChandosやBISなどといった大手レーベルの新譜がドッサリと登録されるのですが、今日登録された中で目についたのはそれらのレーベルではなく、独ダルムシュタットに本拠を置くCoviello

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D.C.III ~ダ・カーポIII~ 第7話「あまえられるところ」

今話は葵メイン回でしたけど、葵ちゃんビッチすぎというか彼女のお色気カットで何とか誤魔化した感じでしたね。全体的に作画や演出が荒かったように見えました。んでもって、ルル姉はもっと怒ってもいいと思うんだな(笑)。 ・・・Cパ

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リトルバスターズ! 第19話「きっと、ずっと、がんばるのです」

今話はクド回。1話きりのエピソードっぽかったですね。でも最初のコレは何かの伏線でしょうか? さて、素のスペックは高いのに、露系帰国子女で日本式教育システムに慣れてなかったり英語は大の苦手だったりカルチャーギャップが大きか

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京都市交響楽団 第565回定期演奏会(指揮:エイドリアン・リーパー)

今日の指揮者のエイドリアン・リーパーさんはNaxosレーベルの黎明期にスロヴァキアやアイルランドのオケと組んで多数の録音を残している方ですが、どんなタイプの指揮者か知るためにNMLで探して聴こうかどうしようか迷って、結局

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僕は友達が少ないNEXT 第5話「そんな遊びはいけません! ~君がいると世界観が乱れる~」

理科の発明品のおかげで俺修羅並みに修羅場ってる件について(笑)。子供の頃は夜空の性別を勘違いしていた小鷹はただ単に男友達に引越しの事でちゃんと謝りたいと思っていただけなのに、事情を知らない当事者以外の女性陣からしたら、そ

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ビビッドレッド・オペレーション 第6話「健次郎があかね達の友情パワーを強化しようとするけど とんでもないことになる話」

お役人の取立てはアローンより恐いのでした(笑)。 今話は箸休め的な回にでもするつもりだったのでしょうか?オチャラケやる分には別に構わないのですが、軽い気持ちで見てもらうにしてもシナリオをもう少しどうにかできひんかったんか

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ウォルトン:交響曲第1番、他/コリン・デイヴィス&ロンドン響、他;アレクサンダー・ギブソン&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管、他

今度の京響定期ではメインがウォルトンの1番シンフォニーですが、NMLで探せばいくつか出てくるだろうと思ってたら、コリン・デイヴィスとロンドン響のライヴ盤がしっかり入ってましたので早速聴いてみましたが、この指揮者はセッショ

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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第6話「灰色の世界を切り裂く修羅場」

この読み聞かせのシーン、なかなか楽しませてもらいました(笑)。サラリと見せた声の使い分けはさすがでしたね。 さて、異母妹の真那を介してしゃしゃり出てくる真涼の父親に今度は風紀委員の女の子まで絡んできたりで、原作未読だとさ

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ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲集/トラーゼ、パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響;マツーエフ、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管;ヘルムヒェン、ユロフスキ&ロンドン・フィル

今度の京響定期で前半に演奏されるショスタコーヴィチのピアノコンチェルトの1番ですが、彼が作曲した2曲のピアノコンチェルト、近年は注目の新譜が立て続けにリリースされているそうで、NMLのカタログの中だけでも登録日の比較的新

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ストラヴィンスキー作品集/アレクサンダー・ギブソン、ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管;サイモン・ラトル&ナッシュ・アンサンブル

この2枚組CD、強いて言うなら珍しいもの特集?(笑)というか、ストラヴィンスキーの作品の中でも演奏機会の少ないものを掻き集めたようなセットです。今週末の京響定期で「管楽器のための交響曲(1920年版)」がプログラムの1曲

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イギリスのギター協奏曲集/クレイグ・オグデン(ギター)、リチャード・ヒコックス&ノーザン・シンフォニア

今週末の京響定期はストラヴィンスキーにショスタコーヴィチにウォルトンと京響の良さをそれぞれに堪能できる楽しみなプログラムなのですが、ちょっとした予習がてらにとNMLでいろいろと検索かけていた時に偶然目に止まったディスクで

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