ビビッドレッド・オペレーション 第6話「健次郎があかね達の友情パワーを強化しようとするけど とんでもないことになる話」

お役人の取立てはアローンより恐いのでした(笑)。 今話は箸休め的な回にでもするつもりだったのでしょうか?オチャラケやる分には別に構わないのですが、軽い気持ちで見てもらうにしてもシナリオをもう少しどうにかできひんかったんか

ウォルトン:交響曲第1番、他/コリン・デイヴィス&ロンドン響、他;アレクサンダー・ギブソン&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管、他

今度の京響定期ではメインがウォルトンの1番シンフォニーですが、NMLで探せばいくつか出てくるだろうと思ってたら、コリン・デイヴィスとロンドン響のライヴ盤がしっかり入ってましたので早速聴いてみましたが、この指揮者はセッショ

ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲集/トラーゼ、パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響;マツーエフ、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管;ヘルムヒェン、ユロフスキ&ロンドン・フィル

今度の京響定期で前半に演奏されるショスタコーヴィチのピアノコンチェルトの1番ですが、彼が作曲した2曲のピアノコンチェルト、近年は注目の新譜が立て続けにリリースされているそうで、NMLのカタログの中だけでも登録日の比較的新

ストラヴィンスキー作品集/アレクサンダー・ギブソン、ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管;サイモン・ラトル&ナッシュ・アンサンブル

この2枚組CD、強いて言うなら珍しいもの特集?(笑)というか、ストラヴィンスキーの作品の中でも演奏機会の少ないものを掻き集めたようなセットです。今週末の京響定期で「管楽器のための交響曲(1920年版)」がプログラムの1曲

ペンデレツキ:フォノグラミ、ホルン協奏曲、他/アントニ・ヴィト&ワルシャワ・フィル、他 [※第55回グラミー賞受賞作品・その3]

さて、私が気になったというもう1枚の方は、一昨日ペンデレツキの宗教曲を採り上げた際に軽く触れたアルバムですが、あの時はスルーしたので改めてということで。   ★ペンデレツキ:フォノグラミ、ホルン協奏曲、他/アン

ロンドン響による2つのヴェルレク・・・ヴェルディ:レクイエム/リチャード・ヒコックス&ロンドン響、他;コリン・デイヴィス&ロンドン響、他

今年はワーグナーとヴェルディ2人のオペラ作曲家の生誕200年というメモリアルイヤーですけど、NMLに今日付で「今週の一枚」として登録されたのがヒコックス盤のヴェルレク。録音自体はもう十数年も前のものですが、ロッシーニの『