ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲集/エンリコ・ディンド、ジャナンドレア・ノセダ&デンマーク国立響;ディミートリイ・マスレンニコフ、クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響

今週末の京響定期は前半にショスタコーヴィチのチェロ協奏曲の2番を採り上げています。ソリストはイタリア人チェリストのエンリコ・ディンド[http://www.enricodindo.com/]。1965年3月16日のトリノ

ストライク・ザ・ブラッド 第8話「戦王の使者篇 4」・・・能無し花田十輝のせいでクライマックスもご破算(怒

あぁもう、花田十輝に原作2巻を丸投げした責任者はマジで屋上に来い (゚Д゚#)ゴルァ!! ・紗矢華について 彼女の男嫌いの理由と獅子王機関が彼女を絃神島に送り込んだ真相、2つの大事な要素をカットした時点でアウト。紗矢華

強豪オランダ相手に2点のビハインドから追いつく好ゲーム・・・国際親善試合:オランダ 2-2 日本

スタメンに香川・遠藤・川島の名前がなく代わりに大迫・山口蛍・西川が入るという、ここ数試合では珍しく思い切ったメンバーチェンジをしてきたザッケローニ。 ・・・しかしボールロストのミスから先制されて2点リードされた時はさすが

ストライク・ザ・ブラッド 第7話「戦王の使者篇 3」・・・花田十輝にシリアスとアクションの才は欠片も無く・・・

なんつーか、もう・・・本来であればもっとテンション上がってるはずが危惧していた以上に緊迫感に欠けた薄味な出来になってしまってましたね。 ・・・ですから・・・ こんな糞シナリオ書いた花田十輝はちょっと表に出てもらおうか(怒

アダム・フィッシャーとデンマーク国立室内管によるモーツァルト・ツィクルスがついに完結! モーツァルト:交響曲集 11 (交響曲第36番『リンツ』、第39番), 12 (交響曲第40番、第41番『ジュピター』)/アダム・フィッシャー&デンマーク国立室内管

本日付けでNMLに登録されたデンマークのDacapo[http://www.dacapo-records.dk/]レーベルの新譜2枚・・・ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! アダム・フィッシャーとデンマーク国立室内

ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲、プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番/パトリシア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン)、ウラディーミル・ユロフスキ&ロンドン・フィル

今日付でNMLに登録されたディスクでもう1つ注目すべきが、Naïve[http://www.naive.fr]レーベルから先月下旬に新譜でリリースされたばかりの、ストラヴィンスキーとプロコフィエフのヴァイオリン・コンチェ

グリーグ:ピアノ協奏曲、プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番/ニコライ・ルガンスキー(ピアノ)、ケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ響

今日付でNMLに登録されたディスクで私が注目したいのが2枚ありました。まずその1つ。Ambroisieレーベルの新譜で、来年3月に京響と共演する予定のピアニスト、ニコライ・ルガンスキーがケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ交

京都混声合唱団・びわこアーベントロート合唱団 合同演奏会:メンデルスゾーン『エリヤ』/指揮:広上淳一、管弦楽:京都市交響楽団

メンデルスゾーンの代表作とされる作品70のオラトリオ『エリヤ』。かつてヴォルフガング・サヴァリッシュさんがNHK交響楽団の記念すべき第1000回定期演奏会でこの曲を採り上げた時には私は吹奏楽部員として高校生活を送っていた