ザックジャパンはロスタイムのゴールで辛うじて白星発進、なでしこはタイと韓国に2連勝で好調なスタート

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9月に入って早速1日・2日・3日と3日続けて代表戦。それで白星がきれいに3つ並んだのですから、こんな気持ちのいいことはないですね(笑)。まぁヤキモキさせられたのくらいは大目に見ましょう。選手のみなさん、お疲れさまです。

9月1日:ロンドン五輪 アジア最終予選

日本女子 3ー0 タイ女子

9月2日:2014年ワールドカップ アジア3次予選

日本 1ー0 北朝鮮

9月3日:ロンドン五輪 アジア最終予選

韓国女子 1ー2 日本女子

中国でセントラル開催されてる女子の方は、日程が超ハードな上にあんなピッチコンディションですから、選手たちの疲労度が心配ですね。2連勝したとはいえ残りが豪州・北朝鮮・中国ですから、まだまだ気が抜けないでしょう。澤さん筆頭に歴戦の強者ぞろいですから、きっと大丈夫だとは思いますが。

男子の方は・・・まさにこれがアジア予選、という感じでしたね。北朝鮮のストロングポイントはきっちり抑えていたので負ける気こそしませんでしたが、マンマークベースでゴール前中央をしっかり固めてくる相手に随分苦労させられました。課題の残る試合ではありましたけど、まずは初戦で勝ち点3をゲットできたことがなにより。

ハーフナー・マイクに目処がたつなど好材料もありましたし、なかなかゴールを割れなかったからといって萎えずに最後まで勝利に拘って集中していた選手たちのメンタルにも改めて称賛したいです。あとはザッケローニによる修正を期待したいと思います。試合後のコメント見た感じ長谷部も冷静に見れてるので、ケガ人続出の事態にでもならないかぎり辛勝だからって不安視することもないでしょう。

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ザッケローニ監督「日本の勝利は当然の結果」
W杯アジア3次予選、北朝鮮後会見
【スポーツナビ 2011年9月2日】

■精度とスピードにやや問題があった

 イタリアの格言で「一滴、一滴が海になる」という格言がある。小さいものでも、たまっていけば海になるという意味だ。また試合内容に関しても、データを見れば一目瞭然(りょうぜん)だ。日本は66%以上ボールをキープして、シュートも20本以上。相手は5本に終わった。外から見ていただいたとおり、非常に難しい試合になった。北朝鮮の試合は何試合か見てきたが、その中でも今日のパフォーマンスは一番良かったと思う。非常に組織化されていて集中力も高く、気持ちの準備ができていたチームだと思った。彼らは戦い方のチョイスとして、引いてコンパクトにして、入ってきたボールに対してアグレッシブにいくという戦い方だった。

(相手が)そういった戦い方をしてきた中で、われわれとしては我慢して冷静さを失わずボールを回して、中であったり外であったりを突いていこうとしたが、精度とスピードにやや問題があったと思う。当然、これだけ(日本が)相手に対してポゼッションを保ち続けるのは難しかったし、後半にほころびが出てきた感じもあった。最後の最後まで、なかなかゴールの中にボールが入らず我慢を強いられた。(それでも)この試合を見れば、日本の勝利は当然の結果だった。ずっとわれわれが攻め続けていたので。

――「一滴、一滴が海になる」というのは具体的にどういう意味か?(大住良之/フリーランス)

 われわれの海というのは順位表。一滴一滴というのはポイントを意味する。今日の試合も我慢しながらタイミングを待つという感じだったし、後から入った選手がすぐに活躍することは、団結力があるチームじゃないとできないと思う。

――台風で風の強い試合だったが、注意したことは? それと前半のコイントスで風下を取ったが、これも意図はあったのか?(後藤健生/フリーランス)

(2番目の質問については)長谷部キャプテンに確認する。わたし自身、海辺の近くの出身で風には慣れているはずだが、この種の風には慣れていない。こういう場合のセオリーとして、ボールをグラウンダーに動かすことだと思う。

■本田や長友と同じ選手はいない

――精度とスピードの問題があったと言ったが、本田や長友が欠場したことで攻めあぐねたと思うか? それとも、清武やハーフナーのような選手を使っても十分に戦えるという手ごたえをつかんだのか?

 先ほども言ったが、後から入った選手がよくやってくれた。彼らがよくできたのは、前半からこちらがボールを支配していたので、相手が次第に疲れてきて、後から入ってきた選手にもスペースができた。そういった意味で、最初からプレーした選手たちも称賛しないといけないと思う。

――本田と長友の欠場はチームにどれだけ影響があったのか?

 難しいところだが、2人と同じ選手はいない。同じ選手は存在しないという意味で、代わりに入った選手と比較するのも難しい。長友と本田の代わりに入った選手については100パーセント、大変満足している。

――ハーフナーを投入して機能しているように見えたが、どう評価するか?

 同じストーリーのゲームはない。このゲームに関しては相手が引いてきたということで、李とは違うタイプのFWがベンチにいたので、投入しようと思った。李は鋭い動きで攻撃を活性化させてくれるが、今日の状況ではハーフナーのほうが適していると思ってプレーさせた。

――ハーフナーが入ったのは残り20分くらいだったが、あまり長いボールを入れることはしなかった。高さに頼り過ぎないようにという指示を出していたのか?

 日本はグラウンダーでつないで、速いコンビネーションから裏を取るという攻撃をしてきたし、そのスタイルにも慣れている。そのスタイルから、新しいスタイルに急激に慣れるのは難しいと思う。そういう(高さを使った)やり方には慣れていないと思う。コンビネーションが狭いところで、相手が詰めてきて(本来の)コンビネーションが発揮できなかった。後で入る選手については、違うオプションが必要だと思ってハーフナーを入れたが、相手の守備もうまく機能しているという印象を受けた。

■「いつか来るだろう」という思いはあった

――確かにスペースを詰められていたが、前半は動きが鈍く感じられた。プレッシャーによるものか、それともピッチが滑りやすかったのか?

 どちらでもない。北朝鮮の戦い方をほめるべきだ。相手のほうが良かった。なかなかスペースを作らせてくれず、コンパクトに後ろに守り、中盤でもアグレッシブで、またセンターFWも守備に参加している。そういう戦い方をしてきたので、われわれとしてはやるべきことをやった。唯一、足りなかったのは、サイドのところでオフ・ザ・ボールの動きがもう少し欲しかった。だが北朝鮮に関しても、90分間アグレッシブに守ることはなかなか簡単ではないと思った。あえて課題を挙げるなら、パスミスが多かったことだが、それも説明がつく話で、相手がスペースを閉じてきた時には、スピードを上げていかなければならない。スピードが上がれば、ミスが出る確率は増える。

――ワールドカップ予選は初めての経験だったと思うが、終えてみての感想は?

 このような激しい戦いになることは想定内だった。アジア王者の日本に対して、どこも最高のパフォーマンスをしてくるし、ベストの試合をしてくるのも想定内だった。当然、日本はそういう役割を担っていかなければならないし、個人的にもそういうのは嫌いではない。困難は想定内だったが、勝ち点3を取りたいとは思っていた。選手たちにも我慢が必要なことは伝えた。今後の試合も、対戦相手がまとまって引いてくることは想定している。ただ、われわれは志の高い集団なので、引いてくる相手でも、オープンにくる相手であっても、戦い方は覚えないといけないと思う。

――我慢すれば勝てるという確信があったと思うが、そのために一番必要なものは何だと思うか?(湯浅健二/フリーランス)

 90分間でわれわれは相手より確実に多くのチャンスを作っていたし、相手よりパーソナリティーもあり、11人(の能力)も攻守ともに上だった。そういう意味で「いつか来るだろう」という思いはあった。ボールがゴールに(必ず)入るという確信はないのだが、少なくともそこまでいくという確信はあった。チームへの指示だが、最初の数分をアグレッシブにいって、数分経ってから、いつも通り相手を引き出していこうというプランを説明した。だが、北朝鮮は引いたまま、あまり前に出てこなかった。

必然に満ちた勝利  日本代表 1-0 北朝鮮代表
【スポーツナビ:宇都宮徹壱 2011年9月3日】
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■6年ぶりに対戦する北朝鮮について

 ワールドカップ(W杯)に向けた船出の朝は、思いのほか穏やかなものであった。
 懸念されていた台風12号の関東上陸は、進路が四国の南にそれていったため進路予想が変わり、多少の雨風はあっても試合は予定通り行われることとなった。日本代表の相次ぐけが人(後述)、そして予選の初戦ゆえの緊張感も、ここまでチームが順調な進化を遂げていることを考えれば、さほど深刻に考える必要もなさそうだ。

 また、世間の注目度(すなわちプレッシャー)も、以前に比べれば随分と緩いものになった。それは、まだ3次予選で3年後の本番まで意識が回らないことに加え、メディアの注目が女子日本代表のロンドン五輪アジア最終予選に向けられていることも、少なからず影響しているはずだ。チケットが売り切れになった男子のW杯予選よりも、スタンドがガラガラの女子の五輪予選のほうに、世の中の注目が集まっている。何とも奇妙な話だが、それだけ状況が変わったということである。

 変わったといえば、初戦の対戦相手である北朝鮮のイメージもまた、随分と変わった。今から6年前、W杯・ドイツ大会のアジア最終予選での北朝鮮戦は、今では考えられないくらい、おどろおどろしい謎めいたチームとして喧伝(けんでん)されていた。当時、拉致問題や核開発問題などで、日朝間は極度の緊張状態にあった。そのため、サッカーにかこつけて、ことさら両国の対戦を煽るメディアが続出。登録人数ぎりぎりの18人のメンバーで来日した北朝鮮が、日本メディアに対して堅く口を閉ざしていたこともあり、迎える側の彼らへのまなざしは、スポーツという枠をはるかに超えて、ゆがんだものとなってしまった。

 ところが今はどうだろう。日朝関係は決して劇的な改善こそされていないものの、ことサッカーに関しては、北朝鮮に対するまなざしも随分まともなものになった。それは昨年のW杯・南アフリカ大会で、ブラジルに挑む北朝鮮代表に少なからぬ日本人がシンパシーを感じたことからも明らかである。気が付けば北朝鮮は、おどろおどろしい謎のチームではなくなっていた。何しろ向こうのエースストライカーが、ツイッターアカウントを持ち、日本語でファンと交流しているのだから(もちろんチョン・テセのことである)。

 いずれにせよ、今回の日朝戦は6年前と大きくことなり、国際政治に左右されることなく、無事にキックオフを迎えられることとなった。これは日本にとっても北朝鮮にとっても、さらにはサッカーそのものにとっても、実にポジティブな話である。

■長友と本田の不在が不安視された日本

 日本の決勝点が決まったのは、試合終了直前のことであった。
 90分が過ぎても0-0の均衡は崩れず、日本の猛攻がなかなか身を結ばない、何ともやきもきした展開が続く。アディショナルタイム3分、左コーナーキックから今野泰幸が左足でボレーシュートを放つも、弾道はバーを直撃。再びコーナーキックとなり、今度は香川真司がヘディングで後ろにそらせながらゴールを狙うが、これは相手GKのファインセーブに阻まれてしまう。

 この日は何度、選手たちは頭を抱えたことだろうか。だが、サポーターの多くがドローを覚悟した時、ついに均衡が破れる。清武弘嗣のショートコーナーを受けた長谷部誠が、ボールを清武に戻し、そこから放たれたクロスに吉田麻也が頭で合わせてネットを揺らす。次の瞬間、埼玉スタジアムが大歓声で揺れ、ほどなくしてタイムアップとなった。

 かくして日本は、ホームでの初戦で勝ち点3を手にしたわけだが、やはり予選は決して甘くはないことを誰もが思い知らされることとなった。ではなぜ、日本はファーストゴールを決めるまで、これほどの苦労を強いられることになったのか。そのヒントは、この日のスターティングメンバーから見いだすことができよう。GK川島永嗣、DFは右から内田篤人、吉田、今野、駒野友一。中盤は守備的な位置に遠藤保仁と長谷部、右に岡崎慎司、中央に柏木陽介、左に香川。そしてワントップに李忠成――。長友佑都と本田圭佑の不在が、少なからぬ影響を及ぼしていることは間違いないだろう。

 今回、ザッケローニ監督を悩ませたのは、攻撃陣のけが人続出であった。長友は所属クラブのプレシーズンマッチで右肩を脱臼して招集が見送られ(現在は順調に回復中)、本田もリーグ戦で右ひざを痛め、帰国後の診断で半月板損傷が明らかになったため、すぐさまチームから離れた。また、森本貴幸は左足首ねんざ、中村憲剛は右足親指付け根を骨折し、いずれも久々の招集だったにもかかわらず、涙をのむこととなった(中村は北朝鮮戦には帯同)。この間、柏の田中順也と甲府のハーフナー・マイクが追加でチームに加わったが、2人共今回が初招集。いくらリーグで結果を出しているとはいえ、いきなりの実戦は厳しいものがあると言わざるを得ない。

 前半の日本は、台風の影響による強風でいつもの緻密(ちみつ)なパスワークが乱れ、加えて選手の呼吸もいまひとつという時間帯が続く。本田の代役として起用された柏木も、本来の持ち味をほとんど出せず、後半15分にベンチに退いた。「(持ち味である)運動量、コンビネーション、3人目の動きを出せずに終わった。悔しい」という当人のコメントが、すべてを言い表している。そんなわけで、確かに日本は決して本調子ではなかった。それでも、北朝鮮相手に決して負ける気がしなかったのも事実である。

■採るべき策が限られていた北朝鮮

 「日本の勝利は当然の結果。(なぜなら)ずっとわれわれが攻め続けていたからだ」
 試合後のザッケローニ監督の言葉である。スコア的には1-0と僅差(きんさ)ながら、それでも日本の勝利は必然に満ちたものであった。

 この試合の日本と北朝鮮の力の差は、数字に如実に表れている。ボールポゼッションは日本66.1%、北朝鮮33.9%。シュート数は日本20本、北朝鮮5本。しかも北朝鮮は前半、1本もシュートを打たせてもらえなかったのである。この日の試合については、むしろ北朝鮮の立場から振り返ってみると理解しやすい。一見すると「日本の苦戦」ばかりが目に付くこの試合。だが相手の側から見てみると、やはり日本の勝利に必然性があったことが明確に浮かび上がってくる。

 もともと北朝鮮にとり、日本とのアウエー戦は3次予選で最も厳しい戦いであり、採るべき策もおのずと限られていた。ディフェンス面では、中央でしっかり守備ブロックを形成し、サイドではある程度自由にさせても、フィニッシュでは必ずはじき返すこと。中盤では、アグレッシブにボールを奪い、特にパスの供給源である遠藤に注意を払うこと。そして攻撃面では、ボールを奪ったら速やかに反撃に転じ、遠めからでも積極的にシュートを打つこと。このうち守備に関しては「計画どおりにできた」(ユン・ジョンス監督)ものの、攻撃面ではほとんど日本に脅威を与えるには至らなかった。

「中盤を支配されていたので、(相手の)裏を抜けることを意識しようって思ってたんですけど、ボールを取る位置が深い位置だったのでキツかった。どうすれば突破できるのか、いろいろ考えたんですが糸口は見つからなかったです」(チョン・テセ)

 一方、中盤の攻防では、相手のパスミスからチャンスを作ることはあっても、基本的には日本が主導権を握ったままであった。相手のパス回しに翻弄(ほんろう)され、後半に入ると北朝鮮の選手たちは目に見えて消耗していく。

「後半は守りながら、徐々にシュートまで持っていけるシーンも出てきて、いい時間帯もあったんですけど。やっぱり(相手のパス回しで)動かされたし、そういう(体力的に厳しい)部分が最後の方に出てしまったのかなと思います」(リャン・ヨンギ)

 これに加えて日本は、後半15分に柏木に代えてサイドで起点となれる清武を、さらにその10分後には李に代えて高さのある(194センチ!)ハーフナー・マイクを、それぞれ投入。フレッシュで、しかもタイプの異なる選手がピッチに送り込まれたことで、北朝鮮の守備陣はさらに苦戦を強いられることになる。しかも後半39分には、パク・クァンリョンが一発レッドで退場。足をつる選手も続出し、もはや北朝鮮は精神力だけで対抗するしかなかった。幸い、守護神リ・ミョングッが神懸かり的なセーブを連発し、日本のシュートがバーに嫌われるシーンも相次いだが、失点は時間の問題であった。

 そして、90分を終えて提示されたアディショナルタイムは、何と5分。この5分を、日本は粘り強く有効活用し、ついに北朝鮮の守備ブロックをこじ開けることに成功したのである。

■主力不在を補った長谷部のキャプテンシー

 再び、決勝ゴールのシーンに戻る。決まった直後、ほとんどのフィールドプレーヤーが殊勲のゴールを決めた吉田に駆け寄る中、ひとり淡々と自陣に戻る選手がいることに気付いた。キャプテンの長谷部だ。ショートコーナーという選択は彼のアイデアであったし、得点に至る一連の流れの中で重要な役割を果たしたのも彼である。にもかかわらず、日本のキャプテンは何事もなかったかのように、喜びを爆発させることなく自陣に戻り、ボールがセンターサークルに戻るのを静かに待っていた。

「きれいなサッカーだけをしようとしてると足元をすくわれるかなと。もう少し強引にがむしゃらに点を取りにいくという姿勢が必要」と語る長谷部。この日、自身のシュートは1本のみだったが、いつもの守備の仕事に加えて、強引なドリブルでサイドをえぐって何度もチャンスを演出していた。確かに、長友と本田の不在は痛かった。しかし、それを補うくらいの献身的な運動量と鬼気迫る気迫が、この日の長谷部のプレーからは痛いくらいに感じられたのも事実。個人的には、この日のMVPは間違いなく長谷部だと思う。

「自分たちの攻撃がジャブとなって、最後の結果に結びついたっていうのは運ではないと思うし、この結果は必然ととらえて次に向けてやっていきたいです」

 いかにもこの人らしい発言だと思う。今回の北朝鮮では、清武の活躍やハーフナーの初キャップなどポジティブな面がある一方で、主力の穴を埋めきれない課題も露呈することとなった。それでも、長谷部の強烈かつ安定したキャプテンシーがある限り、今後どんな窮地に立たされたとしても、日本は必ずやそれを乗り越えていけそうな気がする。そしてこの若いチームは、これから続く予選において、試合ごとに新たなヒーローを生み出しながら、さらなる成長を遂げてゆくことだろう。その第一歩において、きっちり勝ち点3という結果を残せたことを、まずは心から喜ぶことにしよう。そして、ブラジルまでの長い旅路に思いをはせながら、次の戦いの地であるタシケント行きの準備を始めることにしたい。

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