ハラハラドキドキの日々・・・なでしこジャパンは豪州を辛うじて下して3連勝、ザックジャパンは敵地でウズベクにドロー

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どちらも見てて心臓にあまりよくない展開(苦笑)ではありましたけど、コンディションがよくない中で勝ち点を拾ったことと勝負強い粘り腰のメンタルは褒めていいのではないでしょうか。

それから、エスパルスの元GKで現コーチの真田雅則さんが急死されたとのこと。まだ43歳でコーチ業もこれからというところでなんという・・・謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

9月5日:ロンドン五輪 アジア最終予選

日本女子 1ー0 豪州女子

9月6日:2014年ワールドカップ アジア3次予選

ウズベキスタン 1ー1 日本

 

女子の方は次に勝てば五輪出場が決まる、とはいえ残された試合が北朝鮮に中国と上位の難敵ばかりなので、万が一引分以下だと一気に困難なミッションとなってしまうという複雑な状況なのは否めません。W杯の疲労が抜けきっていないのか生命線となる運動量にもやや不安が残るのが懸念材料ではありますが、主力陣の経験値の高さで何とか凌いでほしいと願ってます。

一方、男子の方はというと・・・ちょぉ~っと、スタメンのチョイスをミスったかもしれないですね(苦笑)。ザックは試合後の会見で「ポジション間の距離感が良くなくて」と仰ったそうですが、結局は前線や中盤でボールの収まりどころがなかったいうことなのかもしれませんし、フィジカルが強く中盤で楔となれる本田の穴が想像以上に大きかったいうことなのか・・・?修正・リカバリーの巧さはさすがとはいえ、ザックの採った当初の策がハマったと言えなさそうのが辛いところではあります(期待を裏切る方にも責任はあるけど)。

まぁでも1点ビハインドを追いついて勝ち点をもぎ取ったのですから、日本としては最低限の結果は残せましたし、失望感はウズベキスタンの方がはるかに大きいでしょうねぇ・・・。

ただし、ピッチコンディションの悪さに随分手こずっていたのを見ると、残り2ヶ所のアウェーでもまったく気の抜けない感じになりそうですね。こういったいわゆる重馬場のようなピッチにも強そうな本田と長友が2人ともいないのは・・・。というか、出てる選手たちももう少し自分たちで適応できないものか・・・とは思いますが。

ところで、ふと気になって他会場の結果を見てみたのですが、北朝鮮は会場が平壌でしたけど、タジキスタンは・・・Metallurg Stadium?・・・Tursunzade って・・・トゥルスンゾダ?・・・へ?どこ?・・・ってなわけで、首都ドゥシャンベからさらに西へ60kmの、ウズベキスタンとの国境付近の小都市でホームの試合をしていたようです。日本戦をどうするのかまでは知りませんが、場所が同じだとすると移動だけでも随分と大変そうですね。とりあえず足元掬われないように事前リサーチしっかり頑張れ>代表スタッフ

ザッケローニ監督「攻撃的なチームは距離感が肝になる」
W杯アジア3次予選 ウズベキスタン戦後会見
【スポーツナビ 2011年9月7日】

■長谷部と遠藤を近い距離でプレーさせたかった

 非常に難しいゲームになった。以前にも言ったことだが、ウズベキスタンはアジアの中でも成長している国の1つだし、想像通り非常にいいチームだと思った。特に前半はウズベキスタンを褒めるべきだ。45分間集中してゲームに入っていったと思う。

 日本に関しては前半、特にポジション間の距離感が良くなくて、相手にスペースを与えすぎてしまった。また後半に関しては、試合の展開が変わった。ウズベキスタンが前半と同じペースで来るのは難しいと思っていたし、(実際に)そのペースが緩くなった。(そこで)うちがボールを回し始めたわけだが、日本のように技術があって、スピードの中でもその技術が生きるようなチームにとって、そうした特徴を最大限に発揮するにはピッチコンディションが良くなかったと思う。

 後半は選手同士の距離感は前半と比べれば短くなった。うちのように攻撃に特徴がある選手を多く配置しているチームでは、やはり距離感が肝になってくる。最終的にはゲームを逆転しよう、勝ちにいこうと戦ったわけだが、残念ながらそれはかなわなかった。リスクマネジメントのところで、うちがリスクをかけながら相手にカウンターされる瀬戸際だったが、それでも(あえて)リスクをかけた。最後のところで、このチームがすべてを出し切って勝ちにいった姿勢は大切だと思う。

――前半の途中にシステムを変え、ハーフタイムでは選手を入れ替えた。その理由を教えてほしい(大住良之/フリーランス)

 システム自体はそんなにいじっていないが、長谷部が少し高い位置にいて、ゴールを背負ってのプレーに慣れていないこともあった。いかに長谷部を遠藤の近くでプレーさせるかというところで、そこの距離感を詰めた。特に阿部が悪かったというのではなくて、長谷部と遠藤を近い距離でプレーさせたかったのが理由だ。スタメンに関してだが、なかなか厳しい戦いになると予想していたので、経験のある選手を配置しようと考えた。

――日本はウズベキスタンと対戦するときはゴールが少ないのはなぜか?(ウズベキスタン記者)

 ウズベキスタンとの試合だけでなく、先日の北朝鮮戦にしてもチャンスをたくさん作ったのに1点しか取れなかった。データはそう出ているので(得点が少ないのは)疑いの余地はない。ゴール前での精度、決定力は高めていかないといけない。ただし、もっと良くないのは、チャンスを作れないことだ。そうであれば心配しないといけない。

■香川については何ら問題はない

――先ほどの「距離感」の話は主に攻撃のことだと思うが、4-1-4-1にシステムを変えても相手のサイド攻撃を止めるのが難しかったのはなぜか?(田村修一/フリーランス)

 前半、特にウズベキスタンの方がボールに入るスピードが速かったと思うし、試合開始からしっかりゲームに入ってきたことは指摘しなければならない。日本は前半、良くなかったところがあるし、ウズベキスタンは良かった、その両方だと思う。特に前半のウズベキスタンはミスが少なかったと思う。

――この2試合、香川のプレーの良さが出ていなかったと思うが、どうか?

 香川に関してだが、そうは思わない。(彼は)わたしの指示を聞いてくれたし、(指示通りに)やろうとする姿勢を見せていた。今日の後半は次第に良くなっていた印象を受けた。香川はけが明けで、まだ試合を(多く)やっていないこともあるので、コンディション面で100パーセント戦えるくらいに戻ってくれることを願っている。なので香川については何ら問題はない。このチームは攻撃的なサッカーを目指しているわけだが、選手たちは攻守ともに献身的にやってくれている。アジアカップ以来、(今日まで)ゴールを奪われていないのも偶然ではないと思う。

――北朝鮮とウズベキスタン、それぞれの違いについて教えてほしい(ウズベキスタン記者)

 北朝鮮は守備的に来たし、今日のウズベキスタンは攻撃的だった。またアウエーとホームとの違いもあり、単純な比較は現時点ではできない。そういった比較は、この予選すべての試合が終わってから評価すべきだ。1つ言えるのは(ウズベキスタンと北朝鮮は)違ったタイプではあるが、両チームともアジアで最高峰の実力を持っていると思う。

■ウズベキスタン代表アブラモフ監督「勝利すべきであった」

 この試合に関しては残念な部分もあったが、試合全体としてはまずまずだったと思っている。(若手主体の日本に対してベテランの選手主体で対戦したことについて)今日のようなビッグマッチでは、われわれは経験のある選手で戦うべきだと思った。確かにミスもあったが、もし若手主体のスタメンだったら、もっとミスが出たと思う。

 日本はアジア最強のチームだけに、引き分けでOKと言える。ただ、わたしとしては、勝利すべきであったと思う。今日の日本戦はほかの試合以上にプレッシャーを感じていた。

アウエーで得た教訓と勝ち点1  ウズベキスタン代表 1-1 日本代表
【スポーツナビ:宇都宮徹壱 2011年9月7日】

■ウズベキスタンの勝利宣言の背景にあるもの

 9月1日はウズベキスタンの独立記念日である。今年、2011年は独立からちょうど20周年ということで、日本代表がこの地を訪れる直前には、各地で盛大なイベントが開催されたという。

 国家としては若いウズベキスタンだが、民族の十字路としての歴史は古い。アレクサンドロス大王の遠征に始まって、クシャーン朝、サーマン朝、モンゴル帝国、ティムール帝国、帝政ロシア、そしてソビエトと、次々と支配者が変わっていった。その間、さまざまな宗教や文化、そして民族がこの地を訪れ、定住し、混じり合うことで、独特の文化と社会が形成されていった。民族構成はウズベク人が8割を占めて最も多く、他にロシア人、タジク人、カザフ人、高麗人(ソ連時代に沿海州から強制移住させられた朝鮮民族)、さらにはドイツ人やアルメニア人も暮らしている。タシケント市内の地下鉄に乗ると、狭い空間の中はまさにユーラシアの人種博覧会の様相を呈していて、今さらながらに「民族の十字路」としての気の遠くなるような歴史を思わずにはいられない。

 さて、独立記念日の翌日に行われたワールドカップ(W杯)・アジア3次予選の初戦で、ウズベキスタン代表はアウエーでタジキスタン代表と戦っている。結果は1-0の辛勝。それも後半27分にシャツキフの決勝ゴールが決まるまで、ずっとスコアレスの状況が続いていた。最新のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングによれば、ウズベキスタン82位、タジキスタン153位。いくらアウエーとはいえ、相手は明らかに格下であり、しかも両国間には政治的な緊張関係がある(双方とも自国内に相手国民族を抱えており、互いに「反政府勢力をかくまっている」との主張を繰り返している)。そのため、思わぬ苦戦を強いられた代表チームに対して、地元メディアの視線は実に厳しい。

 試合前日の会見でも、アブラモフ監督への質疑は、このタジキスタン戦についての釈明を求めるものが半分以上を占めていた。ウズベク語やロシア語による質問は、いずれも語気の強いもので、ほとんどつるし上げ状態である。ついには監督自身が「明日の試合では日本を倒す!」と宣言し、その時だけは拍手が起こったが、たぶんにメディアからの突き上げによる「言わされた感」が強い勝利宣言だったように思えてならない。そうして考えると、今回ホームに日本を迎えるウズベキスタンは、かなりのプレッシャーを感じながらゲームに臨むことになりそうである。

■阿部のスタメン起用は「苦肉の策」か?

「日本のスタメンは柏木から阿部に代わっただけで、あとは北朝鮮戦と同じです!」
 キックオフ40分前、日本のチームメディアオフィサーから、このようなアナウンスがあった。アジアでのアウエー戦の場合、キックオフ1時間前にきちんとメンバー表が配布されることは、まずあり得ない。数枚しかコピーされないメンバー表を、全員の記者がノートに書き写すことも珍しくないのである。そんな状況を見越して、メディアオフィサーも機転を利かせてくれたのだろう。それから10分くらいして、きちんとメンバー表が全員に配られたが、なぜか日本のメンバーのポジションはサブを含めて23名全員がFW登録になっていた。

 それにしても、柏木陽介に代わって阿部勇樹というチョイスは、はっきりいって予想外であった。私はてっきり清武弘嗣がスタメンで起用されるとばかり思っていたからだ。阿部の本職は守備的MF。となると、中盤の構成はどうなるのだろう。もしかしたら4-2-3-1ではないシステムを採用するのか? いや、さすがに本番のアウエー戦で、そんなばくちは打たないだろう――。結局、この日のスターティングイレブンの並びは、このようになった。GK川島永嗣。DFは右から内田篤人、吉田麻也、今野泰幸、駒野友一。中盤は守備的な位置に遠藤保仁と阿部、右に岡崎慎司、中央に長谷部誠、左に香川真司。そしてワントップに李忠成。何とザッケローニ監督は、遠藤と長谷部という不動のコンビを一時解消させて、長谷部を攻撃的MFの真ん中に持ってきたのである。

 このスタメンに関して、試合後に指揮官は「なかなか厳しい戦いになると予想していたので、経験のある選手を配置しようと考えた」と語っている。若手の起用には積極的なザッケローニ監督だが、さすがに清武をこの試合で初スタメンに抜てきするのはリスクが大きいと判断したようだ。あるいは中村憲剛がけがで離脱していなければ、ボランチのポジションをそのままにして、彼を2列目の中央に置くという選択肢もあったかもしれない(実際、岡田武史監督時代には、何度かそのポジションでプレーして結果も残している)。

 結局、本田圭佑の穴を埋める「経験のある選手」ということで、最終的に白羽の矢が立ったのが、キャプテンの長谷部であり、長谷部に代わって遠藤とコンビを組むことになったのが阿部であった。これは大胆なアイデアというよりも、むしろ「苦肉の策」あるいは「消去法」という表現のほうが近かったのではないか。しかしこの配置は、かえってチームに不安定さをもたらすこととなる。代表監督就任以来、ずっと「バランス」という言葉を重視してきたザッケローニ監督であったが、こと今回のフォーメーションに関しては、これまで保たれてきたチームのバランスを崩す結果を招いてしまった。

■不発に終わった長谷部のポジション変更

 前半8分、右サイドでの相手のスローインから、ゲインリフが巧みな切り返しを見せて折り返す。ボールはいったん内田に当たり、さらに今野が頭でクリアを試みるも、ジェパロフの手前に飛んでしまったのが致命的だった。ウズベキスタンで最も警戒すべき男は、このボールをダイレクトでネットに突き刺し、ホームのウズベキスタンが先制する。日本の失点は、ある意味、出合い頭のようなものであった。問題はむしろ、序盤からディフェンスラインが落ち着かず、何度も相手のドリブル突破を許してしまっていたことである。日本の問題点については、今野のこの証言が最も端的に言い表している。

「(ゲインリフが)本当に自由に動いていた。ボランチが捕まえるのか、センターバックが捕まえるのか、そこがあいまいだった。いつもと違う攻め残り方をされてしまったから、どうやって対応するのかはっきりしなかった」

 もちろん日本も、決してやられっぱなしだったわけではなく、左サイドの駒野から2回の決定機があり、前半終了間際には李のシュートがポストに阻まれる不運もあった。しかし、全体的に主導権を握っていたのはウズベキスタン。ボールを奪ったら、スイッチが入ったかのように爆発的なドリブルでゴールを目指す。そして、日本の守備陣をあっという間に置き去りにして、際どいクロスやシュートを積極的に放っていく。特に日本の右サイドは完全に制圧され、内田と阿部がジェパロフのパスやバカロフのスピードに翻弄(ほんろう)されるシーンが何度となく繰り返された。

 後半、注目されたザッケローニ監督の修正は、阿部を下げて清武を投入することだった。確かに、阿部のプレーに精彩がなかったのは事実である。だがそれ以上に「阿部が悪かったというのではなく、長谷部と遠藤を近い距離でプレーさせたかった」(ザッケローニ監督)というのが一番の理由だったようだ。さらに2列目の並びにも変更を加え、右の岡崎を左に回し、左の香川が中央にスライド、空いた右に清武が入った。特に岡崎の左での起用は、同サイドの駒野の攻守での負担を減らすと同時に、同点ゴールの布石にもなった。

 後半20分、右サイドを走り込んで長谷部からのパスを受けた内田がクロスを供給、岡崎得意のダイビングヘッドがさく裂する。これで1-1。その後は劣悪なピッチにも慣れたのか、日本にいつものパス回しが見られるようになる。だが、後半も再三にわたりウズベキスタンのドリブル突破を許し、そのたびに必死で相手ボールに足を絡ませたり、シュートを体で防いだりして事なきを得るという場面が続いた。GKとの1対1の場面も2度あったが、そこは川島がビッグセーブを連発。結局、その後はスコアは動かず終了のホイッスルが鳴り、日本は敵地タシケントで貴重な勝ち点1を手にした。

■結果としては十分に収穫があったアウエー戦

「前半、特にポジション同士の距離感が良くなくて、相手にスペースを与え過ぎてしまった」――試合後のザッケローニ監督の反省の弁である。単純な話、チームの腰の部分にあたる遠藤と長谷部のポジションが縦に並んだことで、周りの選手も頭では分かっていながら、どこかで違和感を抱きながらのプレーを余儀なくされていたのだと思う。やはり、遠藤と長谷部のポジションは、よほどの緊急事態でもない限り、いじるべきではない。それが、この試合でザッケローニ監督が得た、一番の教訓だったのではないか。

 今回の試合は、それ以外にも「教訓未満」ではあるものの、今後のアウエーでの戦い方を考えるヒントを与えてくれたように思う。まず、ピッチコンディション。世界有数の素晴らしいピッチの上で、緻密(ちみつ)なパス回しを展開する日本代表だが、世界中どこでもそれが可能というわけではもちろんない。タジキスタンのピッチはウズベキスタンよりもさらにむごいと言われているし、北朝鮮とのアウエー戦は人工芝で行われるかもしれない。もちろん、日本サッカーの特性がパスワークにあるのは間違いないが、どんなコンディションでも押し通せるというものでもないだろう。最悪のピッチ状況でも、最低限の結果を残せるだけの戦い方のオプションは、今後のためにも身につけておくべきである。

 もうひとつ気になったのが、試合時間残り10分での目標が見えにくかったことだ。後半36分、駒野に代えて槙野智章が投入されているが、この交代が「さらにもう1点」なのか「勝ち点1で逃げ切り」なのか、ベンチのメッセージが明確に感じられなかったのである。ザッケローニ監督は好んで、自らのチームを「志の高いチーム」と語っている。確かに大事なことだ。しかし予選で負けてしまえば、さらなる高みなど望めない。状況によって、リアリスティックに勝ち点1を追求することは、何ら恥じることではないはずだ。

 いずれにせよ、日本代表はこの厳しいアウエー戦でいくつかの教訓を得た上に、勝ち点1を持ち帰ることができたのである。内容的にはもちろん不満は残るものの、結果としては十分に収穫があったと言えよう。この日、裏の試合では北朝鮮がホームでタジキスタンを1-0で下している。現時点では勝ち点4で日本とウズベキスタンが並び、勝ち点3で北朝鮮が続く。3強1弱の構図の中、日本が頭ひとつ以上抜け出すためにも、この3次予選でさまざまなレッスンを積みながら、さらなるチームの成長を期待したい。

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