ロンドン五輪・アジア最終予選:U-22バーレーン 0−2 U-22日本

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原さん曰く
「山田直輝、目の上を3針縫いました。大丈夫です。」
だとか・・・その程度ならちょっとホッとしました。

ロンドン五輪 アジア最終予選

U-22バーレーン 0−2 U-22日本

なんかアラーの神にソッポ向かれるようなことしでかしたのか?というくらいの相手の自滅っぷり(特にGK)でしたけど、なんにしろアウェーで2点差つけて完封勝ちできてよかったです。こちらは1位勝ち抜けが必須ですからね。

結果からしても守備陣は評価していいと思いますが、中盤での組み立てにやや不安が残る印象でした。鹿サポでなくとも「柴崎がいれば・・・」とか思った人も少なからずいたのではないでしょうか。4日後の国立でのシリア戦が終われば3ヶ月ほど間が空くことですし、その頃にでも人選見直してくれればと思ってますが、なんにせよ次もしっかりと勝ってほしいところです。

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関塚監督「非常に価値のある勝ち点3を取れた」
ロンドン五輪アジア最終予選 U-22バーレーン戦後会見

【スポーツナビ 2011年11月23日】

■チーム一体となってやってくれた

 バーレーンは非常に力をつけてきている強力なチームだと思います。個々のスピーディーなボール奪取からゴールに結びつけてくるスピードというのは脅威でした。アウエーゲームということで、風の影響もありましたけど、前半もうひとつ自分たちのリズム、フィニッシュに持っていくような形が作れなかったなと。ただ、その中でもセットプレーを生かした先制点を取れたのが非常に大きかったと思います。

 後半、今度はわれわれが風上に立つので、しっかりとボールを支配しながら、フィニッシュに持っていこうと話しました。前半よりはだいぶサイドを使った攻撃、フィニッシュまで行く形の数が増えたかなと。こういうアウエーの中でも攻撃のところは力をつけていかなければいけないと思います。ただ、短期間で、前の準備のことを考えれば、この勝ち点3というのは最低限でもありますけど、非常に価値のある勝ち点3を取れたのではないかと。

 選手がよく集中して、チーム一体となってやってくれたこと。そして、サポーターがやはりわれわれを後押ししてくれたので感謝しています。これで帰って27日(シリア戦)に向けて、しっかりと準備をして、予選は続きますので戦っていきたいと思います。

――先発メンバーの起用について。永井をベンチに置いて、合流間もない大津を先発にした狙いは?

 山崎が今日の試合に対してはちょっと難しいということで、そこで起用できるところ(ポジション)では永井、登里、大津だったと思うのですが、こっちに来て大津のコンディションをトレーニングをした中で見ると、うまくフィットしている印象を受けていました。永井も実際に練習試合で何度かあのポジションをやっています。ただ、今日のゲームプランのことを考えると、いろんな状況が考えられるので、コンディションが持つところまで大津を、ということにしました。

――先制をして後半を迎えて、(アジア2次予選の)クウェートの時には受けに入って耐え切れなかった。今日の後半は、無失点で抑えた上で追加点を奪ったということで、全体を通した試合運びに成長が見えたのではないか?

 やはり後ろのディフェンスラインが非常に安定していたなと。前半でもそれを感じましたし、ハーフタイムもクウェート戦のというところが選手の脳裏に残っていて、同じ徹は踏まない、この試合はしっかりやろうという話が控え室で出ました。後半もうまく入っていってくれましたし、攻める時は攻める、守る時は守る。それはディフェンスラインだけじゃなくて前線からそういう一体感ある守備が見られたなと思います。
 課題もありますけど、そこのところは個人としても、チームとしても成長した姿ではないか。こういう厳しいアウエーの戦いを経験していくということが、われわれにとっても非常に大事な積み重ねになると思っています。

――大津に関してもうひとつ。得点という形ですぐに結果を出したが、それも含めて彼のパフォーマンスの評価を聞きたい

 非常に力強く、やはり仕掛けるというところは、彼のプレーに磨きがかかっているのではないかという印象を受けました。

■サルマン・シャリーダ監督(バーレーン)

 勝ち点3を奪うことができなかったが、次にマレーシア戦があるのでそこで再トライしたい。前半からイーブンな内容で決定機も作った。日本よりも劣っていたわけではなく、後半も0-2になるまではいい内容だった。われわれがミスを犯したことで2点を奪われ、1人退場者も出たので終盤は日本にとって楽なゲームとなった。ただし、この試合がすべてではないので、次の試合に向けてまた頑張りたい。

<了>

ロンドン五輪アジア最終予選 U-22バーレーン戦後選手コメント
【スポーツナビ 2011年11月23日】

■大津祐樹(メンヘングラッドバッハ/ドイツ)

「ゴールを意識することでボールが来る」

(ゴールシーンは)あの感じだとGKが来るっていうのはすごい感じ取っていたんで、そういうところでゴールはずっと意識していました。(GKがファンブルすることは?)あのGKの癖っていうか、そういうのもセットプレーで確認していた部分だったし、そういうところでは予測というか、勘というか、見事にハマって、いいゴールだったと思います。(GKが取れないのは読めたと?)そうですね、勘ですよね。そこはゴールにこだわって、ゴールを意識することでボールが来るっていう。ゴールの意識ですね。

(試合の入り方について)ホントに難しい試合になるというのは分かっていたし、そういうところでは入りはちょっと良くなかったかな。でも点を取れたんで良かったです。(結果的に前半の終わりに取れたことが大きかった?)そこを目的として僕も選ばれて、ゴールという結果、アシストには意識を持って参加しているんで、そういう意味では結果を出せて良かったですけどね。でも課題として90分プレーできるコンディションを、もっともっと突き詰めていかないといけないなと。日本ではコンディションを整える期間もあるんで、しっかりと90分できるようにすることが一番の課題だと思います。

(先発を言われたのはいつ?)もう来た時には言われていたんで。しっかりとそこは自分の中で整えていました。でも、だいぶ短い期間だったんで、まだまだのところはありますけど。疲れはなくはないし、ないって言ったらウソになりますけど、ホントに90分プレーできなきゃ。そこは自分の中での課題だと思うので。

(欧州に行った期間が短いのに以前より激しさを感じたが)間違いなく、そこは自分の中でも一番の変化だと思っているし、球際だと相手は強く来る。もちろんパスも速くないといけないし、そういうところでは日本と全く違ってクオリティーが高いというか。もちろん足元の技術は日本人の方がありますけど、球際のところは海外、世界レベルだと強いというか。しょっちゅう足とかもバチバチ来るんで、今日は特に何も感じないです。

(2次予選で外れたころと今ではどんな変化があった?)自分になかったものでもあるし、そういうところではドイツに行ったことが自分の中ではすごくいい経験になっているし、こういうふうに結果として出せたことはすごくいいと思っています。(監督も激しさを求めて呼んだと思うが)もちろん、それを求めているとセキさん(関塚監督)にも言われてましたし、しっかりとプレーできたんで良かったと思います。役割はこなせましたけど、まだまだです。

(ドイツにいる日本代表の選手たちから刺激を受けているのか?)そうですね。代表の選手とちょくちょく会ったりするんで、ご飯を食べに行ったりする時なんかにいろんな話を聞いたり、そういうところは自分のためにもなっているし、リラックスする場所でもあると思うし、すごい刺激は受けています。(アドバイスは?)いろいろドイツの生活に慣れるためにみんな自分のことを考えてくれて、最初にドイツに行った時にみんな連絡してくれて、ご飯を食べに行って、ドイツはこうこうなんだよっていうのがあって。自分の中でドイツの生活は全く苦じゃないんで、すごくいい環境でサッカーができているなと思います。

(欧州で成功するために何を一番適応していけばいいと思ったか?)それはもちろん結果だと思っています。内容ももちろんですけど、まずは今、僕がドイツで這い上がってきているところも、やっぱり毎回結果を出し続けて認めてもらっているんで。そこが一番大事なところだと思いますね。

(結果を出さないとU-22代表でも生き残れないと?)そうですね。もちろんだと思います。(同世代でA代表に入っている選手がいるが)もちろん刺激にはなりますけど、人は人だし自分は自分なんで、意識はしてないですね。今与えられたことをすべてこなすってことですね。いかに自分らしさを出していくかってことが一番です。

■東慶悟(大宮アルディージャ)

「90分みんなで声を掛けて集中できた」

(アウエーの中で問題なく入れた?)中東の応援は日本と全然違いますけど、日本と全然違うので、お客さんはあまりいなかったので、うまく入れたかなと思います。序盤で失点してしまうとずるずるいってしまうので、ホントにみんな90分声を出し合ってできたと思います。

(クウェート戦のようにはならなかったが)試合前もそうですし、同じことをやられてはいけないので、ハーフタイムもそういうふうに言い合って、いいプレーができたと思います。うまくセットプレーで前半に得点できたというのもありますけど、90分みんなで声を掛けて集中できたことが良かったと思います。

■山田直輝(浦和レッズ)

「中東に来たらただじゃ帰れない」

(顔の具合は?)大丈夫です。(意図的に踏まれた?)僕は転んでいて分からなかったんですけど、みんなは「わざと踏んでいた」という感じだったので。中東に来たら、ただじゃ帰れないってことを感じますけど、チームで勝ち点3を取ったんで特に言うことはないです。

(個人的には得点につながるシーンがあったが)グラウンド状態もあって、あんまり日本らしいサッカーができなかったかもしれないですけど、アウエーの地で勝ち点3を取るってことは難しいことですし、それができたのが一番の収穫です。

(得点の場面は東が競ったが)ニアに誰か走り込んだら、ファーは相手が見えないってことが分かっていたんで、東が入ってきたところを僕がファーになっていたんで、狙い通りの点ではありました。東がそのまま打ったらっていうのはありましたけど、見えてたかどうか分からないですけど、そのままスルーしてくれて、僕もちゃんと抑えることを意識して、その後、東が詰めてくれたんで、狙っていた形での得点だと思います。

(前半はボランチがディフェンスラインに近くてボールを受けにくかった?)相手が放り込んできたので、そこでダブルボランチがカバーに入らないといけないことが多くて、僕と大迫が前にプレッシャーにいく状態だったんで。後半になって相手が少しつなぐ意識を持ってきたおかげで、守りやすかったのかなと感じます。

(途中からポジションを変えたが)最初は相手が前から来てプレッシャーも掛けてきたし、グラウンド状態とかもあって難しいところもありましたけど、後半になって少しワイドに使えてきた感じだったんで良かったです。(東が中に入ってきたから自分が逃げようという感じだったのか?)空いているところにっていうのが、このチームのコンセプトだったんで、空いたところにもう1人が入ってくるというのが自然とできているんじゃないかと思います。(自分が動くから使ってくれという感じではなくて?)両方ですね。でも、僕が周りを見て動くというより、動いたところに誰か入ってほしいという感じなんで、そっちの方が多いですけど。

(時間は短かったが、連係面はベストを出せたのか?)まあ、そうですね。今日のグラウンド状態だったりを考えると、次の国立とかではもう少しやれるかなと思いますけど。(次が本当の山場だが)そうですね。ホームなんで絶対に負けられない。引き分けも許されない感じなんで、しっかり勝ち点3を取っていきたいと思います。

■酒井宏樹(柏レイソル)

「前半耐えれば後半はいけるかなと」

(前半は相手が結構来ていた?)そうでもないですよ。ボールを持ってどんどん仕掛けられたし、(大津が)しっかり決めてくれたんで。(彼は2日くらいしか時間がなかったが)どうなんでしょう。全然疲れとか感じなかったですけど。良かったと思います。(プレーの変化は感じた?)レイソルの時も全然いってたんで。もともと能力の高い選手ですし。

(今までいた清武、原口がいなくなって、サイドアタッカーのポジションは1つポイントだったと思うが)大津君は逆サイドだったんで分からなかったですけど、東の場合はずっと一緒にやっているんで、そのへんはやりやすかったですし、懸命に守備を頑張ってくれたんで良かったです。よく攻撃面でもタメてくれますし、やりやすいですね。

(あそこで頑張ってくれると守りの負担も減る?)そうですね。でも、今日はつなぐっていうよりも相手が前からガンガン来てたんで、裏に裏にっていうのがありました。(難しいゲームだった?)やっぱりアウエーなゲームですよね、ジャッジとか全部含めて。そこはもう全然しょうがないですし。風とかも今日だけだったんで、相手もすごい来てましたし、前半耐えれば後半はちょっといけるかなとは思いましたけど。

■権田修一(FC東京)

「苦しい時に声を掛け合えるようになった」

(クウェート戦から一番変わったところは?)そんなに変わった気はしないですけど、単純にあの時よりもいいチームになっているなと。別に何かがどう変わったからというよりは、みんなが苦しい時に声を掛け合えるようになったこと。

(相手GKを狙う意識はあった?)僕は思っていましたけど、どうですかね。みんなGKじゃないとそこまでは見えないのかなと思いますけど。ただ、逆に彼が取ったらチャンスになっていた。GKが取った時にはキックが前半に関しては良かったし、後半もドロップですごいキックを蹴っていたので。ハーフタイムでCKを取られるときついから、ちょっとGKをブロックしようよという話は出ていた。こぼすというところまではなかったですけど、GKのキックに対する警戒はしていたのかなと。

(試合運びについて)今日は本当に結果的にですけど、試合運びが良かったので。前半の相手の左のミドルが入っていたら、というのがあるので結果論ですけど、今日はうまく運べたのかなと思える試合でした。だから、前半のあの流れの中で、もう少し点を取れるチャンスがあったと思うし、あれで点を取るためにはもっと1つ1つ、ディフェンスラインの横パスの精度を上げるとか、センターバックからサイドバックへのパスの精度を上げるとか、細かいところなんですけど、そういうところにこだわっていかないと。1試合トータルで見たら、相手が出てきたところでスペースを突くというところもできていたし、そういう意味ではいい(試合)運びができたんじゃないかと思います。

■濱田水輝(浦和レッズ)

「アウエーで結果を残せたのは良かった」

(2次予選の)クウェート戦を生かしていい試合運びができたかなと思います。(アウエーでの勝ち点3だが)レベル的にはうちの方が上だったと思うし、勝たなきゃいけない試合だったと思うので。そういう中で、アウエーでしっかり結果を残せたのは良かったと思います。(相手の攻撃に対して)後ろからみんなで声を掛け合って、抜けてくるプレーヤーをしっかりつかんだし、ハイボールだったらチャレンジ&カバーをしっかりやって、全体的にGKも含めて4バックでうまく対応できたと思います。(まだ無失点だが)このままゼロで続けていきたいです。

■鈴木大輔(アルビレックス新潟)

「相手の攻撃に対して怖さは感じていなかった」

 うまいことFWをつぶしにいけていたので、厚みのある攻撃というのはやらせていなかったかなと。ロングボールのところで、本当に何回かピンチは作られたかなとは思っています。(前半から守備の安定が目立っていたが)前半からあまり相手の攻撃に対して怖さは感じていなかったので、ボールを後ろで回せる時間帯を作るために前でつぶそうというように考えていました。(相手FWとのマッチアップについて)ロングボールが多くなってくるという予想だったので空中戦のところと、あとはくさびに対して狙いにいくというところですね。

(風の影響もあって前半はセーフティーに蹴っていた?)入りのところでつなぐより、相手の裏に蹴りたかったというのがあって。その時間帯がちょっと長かったかなとは思ったんですけど、最初のところは狙い通りでした。どこで落ち着かせるかというその時間帯をもうちょっとはっきりできれば良かったかなと思います。

■扇原貴宏(セレッソ大阪)

「シンプルにやることだけを心掛けた」

(ボランチからの球出しについて)今日はグラウンドも悪かったし、シンプルにやることだけを心掛けて、その中でも相手の裏は狙っていこうと思っていました。(ポゼッションより縦に厳しいボールを入れていくイメージか?)ボールの失い方が悪いと一番ピンチになるので、しっかりシンプルにやるところはやってというふうにみんなと話していたし、相手もアフター気味に削りに来ていたし、ああいうサッカーにはなりましたけど、結果が大事なので、勝ち点3を取れたことが良かったです。

(先制点に結び付いたCKは狙い通り?)ああいうところに蹴ればGKも処理しにくいと思っていたし、結果的に得点が入って良かったです。GKは飛び出してくることが多かったので、ニアかファー、どっちかはっきりした場所に蹴ろうと思ってやっていました。(CKを蹴るサイドを途中で山本と交換したが)コーチ陣から1回逆にしてみろという話を試合中に言われたので、1回逆にしてみようということでしてみました。(それはスカウティングから?)いや、何本か蹴ってみて、そこでGKがすごく飛び出していたので、GKにキャッチされてカウンターを受けるのは避けたかったのもあります。

(2点目もクロスが起点になったが)そうですね、あそこは味方からバックパスが来て、相手がああいう位置からのクロスに対してボールウオッチャーになることが分かっていたので、シンプルにクロスを上げたら何か起るかなと思って上げました。

(寄せを厳しくというのは強く意識していた?)みんなミスが起こるとは試合前から言っていたし、そういうミスは自分も含めてありましたけど、みんなでカバーできたし、そういう意味ではチームみんなで勝ち取った勝利で、それはすごく大きいですね。

(個人としても球際に強くなっているイメージがあるが)今回は特にアウエーでしたし、球際は強くいこうと思っていて、相手も厳しく来たけど、そこにビビらず自分たちも向かっていけたらと思ってやりました。(2次予選のクウェート戦の反省はチームとして生かせた?)失点ゼロで勝てたし、修正できていると思います。(次のホームでは)やっぱりいいピッチで日本らしいサッカーができると思うので、それをしっかりして勝ち点3を取れるようにしたいです。

■比嘉祐介(流通経済大)

「相手をイライラさせたらこっちのもの」

(相手の縦に速い攻撃に対して)前でロングボールを蹴らさないようにというのは結構できていたと思うので。あと自分はセンターバックのカバーリングを心掛けました。(流通経済大でやるよりも上がりはセーブしていた?)そうですね。特に後半2-0になった時には上がるか上がらないかを考えて、守備から入った方がいいかなと思っていたので、あまり上がらなかったです。

(山田の顔は大丈夫そう?)全然大丈夫だと思います。外国人は何をやってくるのか分からないので。イライラさせたらこっちのもの。けがは怖いですけど、サッカー的にはラッキーというのはあると思う。(レフェリングは相手寄りだった?)自分の場合は、全部ファウルを取られていたので。後半になったらちょっと寄せただけでファウルになっていました。

<了>

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