中二病でも恋がしたい! Episode 7「追憶の・・・楽園喪失(パラダイス・ロスト)」

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コメディの部分は森夏と凸守の迷コンビと一色が担当・・・かな?
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夏休みの楽しい水着回・・・にはなりませんでしたね。六花には病のことを伏せていた父親がそのまま病死で母親は娘2人を置き去り、それだけでも重い話なのに締めは元住んでいた家が更地で売りに出されていたとか急にどんだけよ?という展開でしたけど、姉の十花でも六花に現実を受け入れさせられなかったことを勇太がどこまでできるか、というところでしょうか。ここまで手引きさせたからには彼なりの役割というのを担わせているのでしょうけど・・・なんせシリーズ構成があの人ですからねぇ・・・(苦笑)。
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52件のコメント

  1. 私、明日朝このブログ書くつもりですが、思いっきり今回はがっかりだったのです。
    ・・・が、ブログ仲間の皆様結構絶賛されてまして・・・また私だけおかしいのかなと思いましたが、同じようなご感想を書かれていてほっと致しました。
    ちょっとおかしい脚本ですよね・・・どうしてこんな展開にしたのかわかりません。
    六花、中二病ではなくて単なる心の傷で現実を受け入れることが出来ない心の病なだけですよね?全然中二病じゃないような・・・。

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  7. >かめラスカルさん
    こんばんは。おひさです。

    >思いっきり今回はがっかりだったのです。
    たぶん賛否両論になるだろうというか、違和感を感じる人が多いのでは?という気はしました。

    >ちょっとおかしい脚本ですよね・・・どうしてこんな展開にしたのかわかりません。
    前期の『カンピオーネ!』と違って原作なんて在って無いようなアニメですから、シリーズ構成や監督の好きにしてもらってもいいと言えばそれまでなんですが、見る人を納得させられるかどうかは別物ですしね。小鳥遊家の家庭環境が他のメインキャラに比べて不自然だなとは前々から思ってましたけど、いきなりここで重い話を持ってきたかいうのと区切りどころ(元の家があった更地で十花と中二病バトルを始めようとする)と、この2点で私は違和感を持ちました。

    >全然中二病じゃないような・・・。
    中二病じゃないというか、よくありがちな思春期年代のパターンではなくて、六花の場合は大きなトラウマが引き金になってああなった、というところでしょうか。むしろいわゆる‘中二病’程度ですんでるのが幸いなくらいで(苦笑)。

    最後まで見てみないと本当のところは何とも言えないのでしょうけど、シリーズ構成があの人ですからねぇ・・・軸が大きくブレたようでマジでここから話をどう持っていくの?!と心配したくなる展開に私は思えました。

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