輪廻のラグランジェ 第6話「風と火と水と鴨川と」・・・最後に空から降ってきた花はいったい・・・?

今回のエンドカードは比村奇石[http://www10.plala.or.jp/strangestone/]さんだそうです。
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ちょうどBパート最後の方をイメージしたようなイラストになってますね。

さて今回もいろいろありましたが、やはり最後のこれですよね〜。
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ヴィラジュリオはまどかの感情と機体の変化を見て
「それでいい」
と呟き、一方モイドでモニターでの状況をまさかと言って外に出ていき、空から降ってきた(前回の回想シーンで見たラグランジェの花に似た)光の花びらを手にして、これがヴィラジュリオの狙い・・・などと呟きながら、最後に
「輪廻が開いたぁ!」
と、ふだん無表情な彼にしては珍しく中二病的悪役っぽい高笑いをあげていましたが、これが何を意味するのか・・・?前回のアバンでの台詞の中にラグランジェの花言葉として「自由、魔力、慌て者」とありましたが、当然それとの関連もありそうですし。

かなり物語のキーになりそうな印象だったんですが、あいにく次回は日常回を挟みそうな予告でしたし、お預け喰らうみたいで気になりますね。

 





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