リトルバスターズ!~Refrain~ 第9話「親友(とも)の涙」―第13話「リトルバスターズ」

時間が取れなかったりなんだりで今月に入ってからずっと感想書けないでいたら、いつの間にか年末で最終回を迎えることになってしまいました(苦笑)。1期からの長い間、スタッフの皆さんは本当にお疲れさまでした。ザックリとですが、こ

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リトルバスターズ!~Refrain~ 第3話「ずっとここにいたかった」

6月20日、終わらない一日、それが終わりを迎える時、その空間に恭介はいない・・・そして放送室には、ピアノを弾くあの美少女がいて・・・ 「私は願った、今が終わらないようにと。その願いは叶えられ、私はこうして、今が永遠に続く

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リトルバスターズ!~Refrain~ 第2話「そのときも雨が降っていた」

どうしてそんなにからかうのかと尋ねられて 「理樹くんが好きだからさ」 ・・・前回のヤ○ザとタメ張れそうな強い怒気を放っていたのが嘘のような、キュートな来ヶ谷唯湖お姉さんの大盤振る舞いみたいな今話でしたね。 ・・・鈴のリア

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リトルバスターズ! 第24話「鈴ちゃんが幸せならわたしも幸せだから」

かつてのように鈴に謎のメッセージが届けられ、その内容は 「人形劇をせよ」 というもの。やれと言われても・・・と困惑する鈴と理樹の前に、タイミングよく人形劇をせざるを得ない状況が転がり込んできました。言い争いをしている子ど

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リトルバスターズ! 第23話「あなたの大切なもののために」

事故をキッカケに燻っていた先住系民族の欧州系入植者への鬱憤が表面化して内乱状態に陥ったテヴァ。機転を利かせたおかげで辛くも生存していた母親に会いに行くのを躊躇して祖父の隠れ家に残っていたばかりに、クドは反政府組織の襲撃に

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リトルバスターズ! 第22話「わたし、必ず戻ってきます」

「わたし、必ず戻ってきます」 って碌でもないフラグにしか思えないのだが・・・(苦笑)。何の実験をする予定だったのかわかりませんが事故は想像以上の大惨事になってるとか、クドは英語がネックになってテヴアの航空学校では挫折の日

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リトルバスターズ! 第21話「50ノーティカルマイルの空」

もう無いかもと思っていたクド回ですが・・・宇宙飛行士である彼女の母親の乗ったロケットが発射事故で大爆発を起こすとか、最後の最後でまたキツいのが来ましたねぇ・・・次回でクドへのフォローはあるんでしょうけど、どうするんでしょ

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リトルバスターズ! 第19話「きっと、ずっと、がんばるのです」

今話はクド回。1話きりのエピソードっぽかったですね。でも最初のコレは何かの伏線でしょうか? さて、素のスペックは高いのに、露系帰国子女で日本式教育システムに慣れてなかったり英語は大の苦手だったりカルチャーギャップが大きか

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リトルバスターズ! 第17話「誰かにそばにいて欲しかったんだ」

葉留佳・佳奈多ルートって見ててこれまでで一番キツい感じがしますね(苦笑)。御家存続と財産のためなら手段も選ばず倫理も良識も何のそのでバレなきゃいいという、時代錯誤以前の問題に思える因習が双子の少女に強固で外せないペルソナ

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リトルバスターズ! 第14話「だからぼくは君に手をのばす」

美魚回もこれで終わりですかね。原作を知らない私の事前の予想とは大きく外れて、恭介の一言アドバイスはあったものの理樹が全部独力で解決を見出したといった感じでしたね。ドラマっぽくはあったけど結末だけを見ればやけにアッサリした

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リトルバスターズ! 第8話「れっつ、るっきんぐふぉーるーむめいとなのです」

こんなデンジャラスな代返あるかー!www アバンで鈴が危険な目に遭わされているのを見て今回は何がおっ始まるんだろうと思ってたら、実はクドのメイン回でしたという流れ。あとは何気に美魚が初登場だったり。クドちゃんの七変化が可

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リトルバスターズ! 第7話「さて、わたしは誰でしょう?」

融通の利かない堅物そうな二木佳奈多を相手に一歩も引かないあたり理樹もなかなかやるものです。それとサブタイの 「さて、わたしは誰でしょう?」 は・・・イタズラ好きでちょっと照れ屋さんな女の子、といったところでしょうか。これ

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リトルバスターズ! 第6話「みつけよう すてきなこと」

真人ってただの筋肉バカじゃなくて、時にはちゃんと空気の読める男だったんだと思い直したアバン。 亡くなった兄の拓也を思い出す→幼児退行・記憶障害のループ、そんな小毬がトラウマに終止符を打つべく理樹が考えた手は拓也の残した絵

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