まおゆう魔王勇者 第8章「剣を取って、我が主」

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メイド姉の変装を見破った青年商人に勇者が真実を明かして彼を魔王=勇者の側に抱き込む件や、最後の方で聖光教会が紅の学士(=魔王)にイチャモンつけて異端審問にかけようとしている謀とかは何となく掴めたのですが、展開がブツ切り過ぎるのと前回までの流れでストーリーの重要なポイントがいくつか描写不足で欠けているからなのか、魔王が女魔法使いに外なる図書館で会っているシーンや、その後にメイド長に物騒なメッセージを伝えて単身で何らかの部屋に入っていくシーンとか、必要性なり意味や内容が唐突すぎたりで把握しづらかったですね。というか、シナリオもですが作画も今回かなりヤバい印象でした。この先大丈夫かなぁ・・・?回を追う毎にトーンダウンしてる気がしなくもないのですが・・・。
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橙乃ままれ『まおゆう魔王勇者 1 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」』
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13件のコメント

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