超次元ゲイム ネプテューヌ 第10話「忘却の戦線(コンフリクト)」

OPが絵だけ差し替わってましたけど・・・これが完成形? アノネデスとアブネスともう1人並んでいるカット絵で2人の間にいるのがアノネデスの言うクライアント、つまりは黒幕ってことでいいのでしょうか。今話でR18アイランドの施設を破壊して事態を一旦収束させて神次元イストワールとプルルートがピーシェを連れて元の世界に帰っていきましたけど、これで終わりってわけじゃないですよね、当然・・・っていうか、アノネデスの策略で事が大きくなってから神次元のイストワールがピーシェを探していた“大きな存在”のようだと言い出してるとか、2人のイストワールの間抜けっぷりが妙に思えてしかたないのですが、気のせいでしょうか・・・? あと、ネプテューヌとピーシェを少々強引にでも結びつけようと演出しているのも残り2話の展開と関係があるのか気になるところです。お別れとエンディングのシーン自体は選曲も含めて良かったですが。
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・・・それにしても、洗脳されたデモ隊のプラカードとか見るにつけ、超次元世界を統治する4人の女神を規制推進の体制派に置く構図がどうにも気に入らないんですよねぇ・・・普通逆だろ、と(苦笑)。なんらかのアイロニーのつもりなんですかねぇ・・・?

 

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