ロクでなし魔術講師と禁忌教典(アカシックレコード) Lecture Ⅺ 「決戦! 魔導兵団戦」

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執行官ナンバー9《隠者》のバーナード=ジェスター(オッサンの方)と執行官ナンバー5《法皇》クリストフ=フラウル(やや緑がかった髪の美少年クン)、2人ともアルベルトと同じく特務分室でのかつてのグレンの同僚です。私の気分的にはキタ━━(゚∀゚)━━!!なのですが、残念ながらアニメの範囲では改変しなければ出番は今回限りなのが・・・特にバーナードのオッサンは入隊したてのグレンに帝国式軍隊格闘術の手ほどきをした師であり、かつ想像だけどグレンに酒やら悪い遊びやらイケナイことも教えた張本人っぽい愉快なキャラで、クリストフとのボケツッコミトークも面白いのですが、2期でもやらないとアニメで見れないのが残念だなぁ〜なのです。
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さて、魔導兵団戦演習等々あった今話、セラの回想はたったそれだけ〜?!短すぎる(プンスカ)
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ついでに愚痴ると、アニメではシスティ推しのワリを喰ってルミアの扱いが雑なんですよね。ルミアがバークスやレオスに見た第一印象(禍々しい狂気)を抱く場面、出すなら出すでストーリーの中にキチンと織り込んでほしかったのですが、なんかそこが中途半端。原作では彼女の直感を胸にしまいこむだけにはしておかなかったんですけど。
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それはさておき、レオスの顔、演習後にグレンに決闘を申し込んだ時や帰途の道についてた時には目の下に大きなクマを生じさせてましたが、夜更けにグレンとシスティの前に現れて乱入した青年の顔は色艶もよく、本来のレオスではありえない能力を使ってグレンを一蹴し、持ち得ないはずの情報でシスティを脅迫しました。一見さんでもまるで別人みたいと印象づけるシーンでしたが、実は“〇〇みたい”が“〇〇みたい”じゃないっていうのが次回最終話のキモです。お楽しみに(笑)。
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今回のエンドカードは涼香[http://www.ryohka.jp/]さんでした。ルミアのお胸でかっw 「水着の中に手を入れる案がNG出たのは内緒です」だったそうですがwww、おっぱいおっきいルミアだけでも涼香さんGJですっ!
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