ワルキューレ ロマンツェ 第7話「風車の下で―Legendary Knight」

う〜ん・・・今話のはどう反応してよいものか・・・美貌かつグラマラスなスィーリアの日頃の堂々とした生徒会長っぷりは女性的と言うよりも寧ろ男性に傾いた中性的な印象を持ってたのですが、キャラ設定に隠し要素で天然とか残念とか入ってるんでしょうかね?(笑) 風車小屋で彼女とずっと一緒にいた茜も捉えどころのない彼女に終始振り回されてたように見えましたし。まぁ、ぶっちゃけ

「なんじゃこりゃー!?(ムンクの叫びィー!)」

しかないしwww ここまでお馬鹿にハッチャケるとは思ってませんでしたもん。
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まぁ、しかしここまでご都合主義的展開でサービスシーンをテンコ盛りされるのも飽食気味になってきたので、そろそろ序盤のように真面目にジョストする話に戻してくれないかなぁ〜と願ってるのですが、同じ制作会社で並行してやってる某作品があまりに低能レベルなので、ワルロマも何か悪いクズルバイ菌にでも罹ってしまってるのか・・・そういえば「写生」「写生」を連呼するシーンがあって、もちろんなんとかけてるのか余程のニブチンでもなければわかるようなシチュエーションでしたけど、なんでわざわざアレを入れてきたのか・・・ウケ狙いにしては大袈裟すぎるんでないと思ったのですが、元来えろ〜なジャンルというのは国家権力とは水と油のような相反する存在で、昨今の日本はいつぞやの都条例どころか秘密保護法なんていう極悪な代物が権力側から引っぱり出される非常に危うい情勢にあるので、何かと表現規制かけられてる腹いせの意味合いがチョビッとはあったのかなぁ・・・などとボンヤリ思いながら、今回のアホっぽい展開ぶりを眺めてました。それにしても、スィーリアって脱ぎっぷりいいのねw 心を許してる相手なら気にならないのか、貴弘が来ても恥じらう様子がなかったし。あの時に貴弘が茜でなくスィーリアのを鷲掴みしてたらどうなってたか・・・どうせならわかりやすい茜よりもそっちのシナリオ見たかったなぁ(をいこら)。
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・・・これって単に呆れてるだけなのか「私ならウェルカムだったのに」とガッカリ入ってるのか微妙な顔つきですよね?w

さて、そんなスィーリアを題材にした今回のエンドカードは如月群真[http://gumma.main.jp/]さんでした。
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