魔法少女リリカルなのはViVid Memory;10「勝利のために!」

『ARIA』シリーズのBlu-rayBOXリリースと予約受付開始のニュースを見てガッツポーズした私ですが、こちら『魔法少女リリカルなのはViVid』のBD情報はまだなのでしょうか?
(・∀・ )っ/凵⌒☆

OP画、前話からジークのカットで↓目を開けて顔を上げる動きが挿入されましたけど、今話からは旧機動六課メンバーが並ぶ部分がナンバーズ5人の立ち絵に差し替えられましたね。まぁエリオやキャロはもう出番ないし、なのはやフェイトがバリアジャケット姿になることもないし、今後はコーチのノーヴェはもちろんのこと、双子とディエチ、ウェンディもサポートで出番が増えますからね。
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さて、本編。原作と時系列が入れ替わってたヴィクターvsシャンテ戦が思ったより時間とってあって意外でした。ヴィクターのバトルをちゃんと描いているのも原作では今のところこの試合しかないので、雷帝式を奮っているヴィクターの描写は貴重ではあるし、百式「神雷」で髪の色が変化する演出はアニメならではでしたね。今月26日に発売されるフルカラーコミック第6巻でも元のモノクロ漫画と違って色分けされるのでしょうか?しかしまぁ・・・改めて見るとマジギレしてからのヴィクター、百式「神雷」→六十八式「兜砕」がやっぱりエゲツないwww
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そして次のアインハルトvsコロナ戦、コロナがアインハルトの意表をつく先制攻撃を仕掛けてゴーレムクリエイトに入るところでエンディングでしたけど、この試合は作中で屈指のベストマッチと言っていい熱く感動的なエピソードなので、アニメでもぜひ1話分丸々使うくらいじっくり見せてほしい場面なのですが・・・あれ?残りどこで区切るんだろう?2話しかないのか3話あるのかで随分違ってくると思うのですけど・・・?
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5月26日発売の原作最新刊↓都築真紀&藤真拓哉『魔法少女リリカルなのはViVid〈14〉』
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