パーセル:劇場音楽集、ジョン・ラター:祝祭詩篇、ドヴォルザーク:交響曲第3・4・5・6・7・8・9番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 今回はCoviello[http://www.covielloclassics.de]レーベルが現在進行形で進めているプロジェクト、マ

ブルックナー:交響曲第5番/ブロムシュテット&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ヤング&ハンブルク・フィル、ハイティンク&バイエルン放送響…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 京都市交響楽団[http://www.kyoto-symphony.jp]の今月の612回定期演奏会、昨日・今日と催されて、ブルックナ

伊東和明『An die Musik』さんから学ばせてもらった一例として・・・「二人の若手ドイツ人指揮者によるアルプス交響曲を聴く」

ご自身はシュターツカペレ・ドレスデンのファンと仰る伊東和明さんという方が15年近くにわたって運営されてこられたサイト『An die Musik クラシックCD試聴記』[http://www.kapelle.jp/]が、管

ドヴォルザーク:交響曲第3番、第7番(+ブルックナー全集・・・etc.)/マルクス・ボッシュ&ニュルンベルク州立フィル

NMLでは毎月15日頃の月半ばにChandosやBISなどといった大手レーベルの新譜がドッサリと登録されるのですが、今日登録された中で目についたのはそれらのレーベルではなく、独ダルムシュタットに本拠を置くCoviello

ビーバー:ロザリオのソナタ/ダニエル・ゼペック他、アンサンブル・リリアルテ

『ロザリオのソナタ』、北ボヘミアに生まれたヴァイオリニスト兼作曲家で17世紀後半にはザルツブルクで宮廷楽長も務めたハインリヒ・イグナツ・フランツ・フォン・ビーバーが作った有名な曲です。聖母マリアとイエス・キリストの生涯を