ラター:古風な組曲、グラス:チェンバロ協奏曲、フランセ:チェンバロ協奏曲/クリストファー・D・ルイス(チェンバロ)、ケヴィン・マロン&ウェストサイド室内管

今月の京響定期の後にツイッターでチラッと書きましたけど、来年8月の定期ではメインにどうやらジョン・ラターのマニフィカトを演奏する予定のようです。で、このイギリス人作曲家の名前、合唱曲以外の分野で最近名前だけ見たような・・

フィリップ・グラス:交響曲第2番、第3番(+交響曲第4番『ヒーローズ』、他)/マリン・オールソップ&ボーンマス響

ランダムで出てくるNMLトップページの「推薦タイトル」で偶々目にして聴いてみたディスク。それが自分の心の琴線に触れるものだったりすると、宝くじ当ったみたいでちょっと得した気分になるのはどうしてでしょう?www ちなみに私