バーンスタイン:交響曲第1番『エレミア』・第2番『不安の時代』、ヒグドン:ブルー・カセドラル、ブリテン:戦争レクイエム、グラズノフ:バレエ『四季』、マーラー:交響曲第7番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 先だて京響から来年度の定期公演のプログラムが発表されましたので(詳細は拙稿「京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

先日の定期演奏会のレセプションで下野さんが「また下野こんなのやりやがって」というプログラムです、みたいなことを仰っていたので、『ハルモニーレーレ』並のものだろうかとワクワクドキドキしてたら、メインはブル1・・・ナンダゼン

山田和樹&スイス・ロマンド管弦楽団による『RUSSIAN DANCES』、フランス管弦楽作品集

2012年からスイス・ロマンド管弦楽団[http://www.osr.ch/]の首席客演指揮者を務めている山田和樹さんが、このオケとPentaToneレーベルからリリースしているディスクの3枚目と4枚目、それぞれロシアも

グラズノフ:バレエ『四季』、他/アンセルメ&スイス・ロマンド管

今日で4月も終わりです。今年の3月なんて「いつまで冬が続くんだ?!」とばかりに寒い日が多かったですが、今月に入ってから暖かい日が続いてようやく春らしくなってきました。遅咲きの桜もピークを過ぎてしまい、明日からもう5月です

京都市交響楽団 第546回定期演奏会(指揮:広上淳一)

メモ書きしたのがPCの中かネットの海の中か流れ去ったっぽいので(苦笑)、ツイッターから記憶をサルベージした簡単なのを。 本日は尾高惇忠さんがいらしてました。プレトークだけでなくレセプションでもマイク渡されててお気の毒とい