サー・マーク・エルダー&ハレ管弦楽団によるエルガー:交響曲第1番・第2番、オラトリオ『ゲロンティアスの夢』、オラトリオ『使徒たち』、オラトリオ『神の国』…etc

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 1947年生まれのイギリスの指揮者、マーク・エルダーがマンチェスターのハレ管弦楽団の首席指揮者に就任してから、ハレ管弦楽団はシェフのエ

ダニエルプール:弦楽四重奏曲第5番 – 第7番、コダーイ:管弦楽のための協奏曲・ハンガリー民謡「孔雀は飛んだ」による変奏曲、ドビュッシー:前奏曲集、ヴォーン=ウィリアムズ:海の交響曲・ロンドン交響曲・田園交響曲…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ダニエルプール:弦楽四重奏曲第5番-第7番/デルレイ弦楽四重奏団、ヒラ・プリットマン[S]【NAXOS】 リチャード・

ワーグナー:『パルジファル』、ジョン・アダムズ:ハルモニーレーレ、ジャケ=ド=ラ=ゲール:ヴァイオリン・ソナタ集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ワーグナー:楽劇『パルジファル』/マーク・エルダー&ハレ管弦楽団、他【Hallé】(4CD) リヒャルト・ワーグナー

ラフマニノフ:交響曲第2番、サティ:ピアノ作品集、ドビュッシー:ピアノ曲全集、ノルダル:管弦楽作品集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ラフマニノフ:交響曲第2番/ヤンソンス&ロイヤル・コンセルトヘボウ管【RCO Live】[Hybrid SACD] セ

ヴォーン=ウィリアムズ:交響曲第5番、第8番/マーク・エルダー&ハレ管

今日付でNMLに登録されたハレ管弦楽団[http://www.halle.co.uk/]の自主レーベルの新譜。今回のはヴォーン=ウィリアムズの交響曲の5番と8番を収録したものです。   ★ヴォーン=ウィリアムズ

エルガー:オラトリオ『使徒たち』(+『ゲロンティアスの夢』『神の国』)/エルダー&ハレ管、他

ハレ管の自主レーベルから今日付で新譜が2種類登録されました。ワーグナーの『ワルキューレ』にエルガーの『使徒たち』といずれも大作です。前者(→http://ml.naxos.jp/album/CDHLD7531)に関しては

ドビュッシー:海、前奏曲集(マシューズ編)、遊戯/エルダー&ハレ管

バーゼル響の自主レーベルについて触れた時に思い出して、改めて聴き直してみたディスクです。マーク・エルダーとハレ管のコンビによるドビュッシーの「海」、随分前に『「おかか1968」ダイアリー』というブログで採り上げられたのに

バックス:春の火、ディーリアス:春の牧歌、ブリッジ:狂詩曲「春の訪れ」、他/エルダー&ハレ管

NMLのトップページにある “【2012年 生誕150年】フレデリック・ディーリアス特集” というのが気になっていて、何かないかと探しているうちに見つけた、ちょっと面白い組み合わせのディスクです。秋真っ盛りのこの時期に春

エルガー:エニグマ変奏曲、弦楽セレナード、序曲『コケイン』、他/エルダー&ハレ管

明日の京響定期、1曲目がエルガーの序曲『コケイン』ですが、どんな曲だったか思い出すためにNMLで探して聴いてみたのがハレ管の自主レーベルのもの。とても良かったので簡単に紹介を。   ★エルガー:エニグマ変奏曲、