バーンスタイン:交響曲第1番『エレミア』・第2番『不安の時代』、ヒグドン:ブルー・カセドラル、ブリテン:戦争レクイエム、グラズノフ:バレエ『四季』、マーラー:交響曲第7番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 先だて京響から来年度の定期公演のプログラムが発表されましたので(詳細は拙稿「京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

ペッテション:交響曲第14番、マーラー:大地の歌、シュルホフ:弦楽四重奏のための5つの小品…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★アラン・ペッテション:交響曲第14番/クリスティアン・リンドベルイ&ノールショピング響【BIS】[Hybrid SAC

京都市交響楽団 第578回定期演奏会(指揮:下野竜也)

今年度から常任客演指揮者に就任された下野竜也さんの、いわばお披露目会みたいな感じの今日の定演ですが、プレトークで「(定演の完売御礼連続)記録ストップは僕のせいです」ってゴメンナサイされてて、彼の謙虚な性格らしい言葉に心の

ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容、ヴァイオリン協奏曲、他/クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響、五嶋みどり(ヴァイオリン)

NMLに 「第56回グラミー賞 ノミネート作品」 というページが新しくできてまして、来月に授賞式が行われる次のグラミー賞にノミネートされた作品の中から、NMLに登録されてあるディスクをまとめて紹介してあるのですが、その中

ヤナーチェク:グラゴル・ミサ、シンフォニエッタ/アントニ・ヴィト&ワルシャワ・フィル

今日の午後に出かけてる最中、バスの中でiPhoneのNMLアプリでナクソスの新譜の中に入ってたので試しに聴いてみたら、とても印象深かったので、帰宅してからも改めて聴いてみたCDです。   ★ヤナーチェク:グラゴ