バーンスタイン:交響曲第1番『エレミア』・第2番『不安の時代』、ヒグドン:ブルー・カセドラル、ブリテン:戦争レクイエム、グラズノフ:バレエ『四季』、マーラー:交響曲第7番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 先だて京響から来年度の定期公演のプログラムが発表されましたので(詳細は拙稿「京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

バルトーク:管弦楽のための協奏曲、マルティヌー:リジツェへの追悼、クライン:弦楽のためのパルティータ/エッシェンバッハ&フィラデルフィア管 [Hybrid SACD]

次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。まずはバルトークから。