ラーシュ・カールソン:ペール・ラーゲルクヴィストの詩による7つの歌、J.S.バッハ:ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全集、エリッキ=スヴェン・トゥール:ヴィオラ協奏曲『イルミナシオ』、ラウタヴァーラ:チェロとピアノのための作品集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、マルティヌー:チェロ協奏曲第1番  /[Vc]クリスティアン・ポルテラ、トーマス・ダウス

新年を迎えたので、ナクソス・ミュージック・ライブラリーからハイドンの『天地創造』をサクッと集めてみた、の巻

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 2017年から2018年へと年が明けましたので、ここでは今の時期に相応しい曲、ハイドンのオラトリオ『天地創造』をいくつか例示して挙げて

ヴァインベルク:弦楽四重奏曲全集、ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集、ヴェイネル:ディヴェルティメント集、ドビュッシー:歌劇『ペレアスとメリザンド』、ヘンデル:『メサイア』[1754年版]…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ヴァインベルク:弦楽四重奏曲全集/ダネル四重奏団【CPO】(6枚組BOX) ミェチスワフ・ヴァインベルク ・弦楽四重奏

デュリュフレ:レクイエム、チャイコフスキー:交響曲全集、ヘンデル:セレナータ『パルナス山の祭典』…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★デュリュフレ:レクイエム、レスピーギ:グレゴリオ聖歌風協奏曲 /イヴァン・レプシッチ&ミュンヘン放送管弦楽団、バイエル

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲全集、オネゲル:『ダヴィデ王』、エルガー:交響曲第1番、ヴェルディ:レクイエム…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲全集/パノハ四重奏団【Supraphon】(8枚組BOX) アントニン・ドヴォルザーク ・

ヴォーン=ウィリアムズ:仮面劇『ヨブ』・交響曲第9番、メンデルスゾーン:夏の夜の夢、デュティユー:交響曲第2番『ル・ドゥーブル』…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ヴォーン=ウィリアムズ:仮面劇『ヨブ』、交響曲第9番/アンドリュー・デイヴィス&ベルゲン・フィル【Chandos】[H

クレーナウ:交響曲第9番、ラフマニノフ:徹夜祷、シャルパンティエ:テ・デウム、アントワーヌ・ド・ロワイエ:ギター三重奏と四重奏曲全集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★クレーナウ:交響曲第9番/ミハエル・シェンヴァント&デンマーク国立響、他【Dacapo】(2CD) パウル・アウグスト

マーク=アンソニー・タネジ:残骸から、スペランツァ/ダニエル・ハーディング&ロンドン響

今日付でNMLに登録されたディスクから注目のものをいくつか。 その3、これで最後です。 ロンドン交響楽団[http://lso.co.uk/]の自主レーベルからリリースされる新譜なのですが、初めて見る名前の作曲家でした。

シマノフスキ:交響曲第1番、第2番/ヴァレリー・ゲルギエフ&ロンドン響

NMLに今日付で登録されたロンドン交響楽団[http://lso.co.uk/]の自主レーベル LSO Live の新譜なのですが、これを見た時に心の中で思わず ゲルギエフの旦那ァ、こうきやしたか・・・ と呟いたものでし

ニールセン:交響曲全集/コリン・デイヴィス&ロンドン交響楽団

先頃悲しい訃報が届いたばかりのサー・コリン・デイヴィスですが、今日付でNMLに登録された中にロンドン交響楽団[http://www.lso.co.uk/]の自主レーベルから今年初旬にリリースされていた彼の指揮によるニール

2つのレクイエム・・・モーツァルト:レクイエム/コリン・デイヴィス&ロンドン響、他 | ベルリオーズ:レクイエム/コリン・デイヴィス&シュターツカペレ・ドレスデン、他

先程訃報を目にした英国の巨匠サー・コリン・デイヴィスですが、ロンドン響公式サイトの追悼ページには彼について He was internationally renowned for his interpretations

ウォルトン:交響曲第1番、他/コリン・デイヴィス&ロンドン響、他;アレクサンダー・ギブソン&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管、他

今度の京響定期ではメインがウォルトンの1番シンフォニーですが、NMLで探せばいくつか出てくるだろうと思ってたら、コリン・デイヴィスとロンドン響のライヴ盤がしっかり入ってましたので早速聴いてみましたが、この指揮者はセッショ

ロンドン響による2つのヴェルレク・・・ヴェルディ:レクイエム/リチャード・ヒコックス&ロンドン響、他;コリン・デイヴィス&ロンドン響、他

今年はワーグナーとヴェルディ2人のオペラ作曲家の生誕200年というメモリアルイヤーですけど、NMLに今日付で「今週の一枚」として登録されたのがヒコックス盤のヴェルレク。録音自体はもう十数年も前のものですが、ロッシーニの『

チャイコフスキー:交響曲第1番 – 第3番/ゲルギエフ&ロンドン響

近々マーラー・ツィクルスがSACDの格安でのセット物としてリリースが予定されているゲルギエフとロンドン響のコンビでの、チャイコフスキーの前期交響曲3曲をライヴ録音したもの、ディスクの方は1ヶ月ほど前からすでに2枚組ハイブ

オーケストラ自主レーベルで聴くハイティンク・その2:ブルックナーとマーラー

前回ではロンドン響とのベートーヴェンとブラームスを採り上げましたが、独墺モノならブルックナーとマーラーも外すわけにはいきません。たいていはブルックナー指揮者とマーラー指揮者は並び立たずというところがありますが、両方をキチ

オーケストラ自主レーベルで聴くハイティンク・その1:ロンドン響とのベートーヴェンとブラームス

1929年生まれで今年83歳になるオランダ人指揮者、ベルナルト・ハイティンク。2歳年上のブロムシュテット同様に老いて尚盛んと言いますか、バリバリ現役で活躍中ですね。 来年3月にはロンドン交響楽団を引き連れてピアニストのマ

NMLで聴けるSACD盤マーラー・ツィクルス(下)/ゲルギエフ&ロンドン響 [Hybrid SACD]

MTTとSFSOのコンビ以外にもNMLで聴くことのできるハイブリッドSACD盤のマーラー・ツィクルスは、今年に完成したばかりのゲルギエフとロンドン響のコンビによるものがあります。こちらもリリース元はロンドン交響楽団の自主