フォーレ:舟歌集(全13曲)、ハイドン:スターバト・マーテル、ペッテション:交響曲第5番・第7番、ヴィート・パルンボ:3つの協奏曲集、ボルグストレム:ヴァイオリン協奏曲…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★フォーレ:舟歌第1番 – 第13番/[Pf]ミヒャエル・エンドレス【OEHMS】 ガブリエル・フォーレ ・

新年を迎えたので、ナクソス・ミュージック・ライブラリーからハイドンの『天地創造』をサクッと集めてみた、の巻

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 2017年から2018年へと年が明けましたので、ここでは今の時期に相応しい曲、ハイドンのオラトリオ『天地創造』をいくつか例示して挙げて

バーンスタイン:交響曲第1番『エレミア』・第2番『不安の時代』、ヒグドン:ブルー・カセドラル、ブリテン:戦争レクイエム、グラズノフ:バレエ『四季』、マーラー:交響曲第7番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 先だて京響から来年度の定期公演のプログラムが発表されましたので(詳細は拙稿「京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集、バルトーク:弦楽四重奏曲全集、ブラームス:室内楽全集、モーツァルト:フルート四重奏曲集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集/エマーソン弦楽四重奏団【Deutsche Grammophon】(5CD) ドミ

ブルックナー:交響曲第5番/ブロムシュテット&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ヤング&ハンブルク・フィル、ハイティンク&バイエルン放送響…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 京都市交響楽団[http://www.kyoto-symphony.jp]の今月の612回定期演奏会、昨日・今日と催されて、ブルックナ

ラフマニノフ:交響曲第3番・交響的舞曲、アイヴズ:管弦楽作品集、プロコフィエフ:交響曲・協奏曲集

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ラフマニノフ:交響曲第3番、交響的舞曲/キタエンコ指揮ケルン・ギュルツェニヒ管【OEHMS】 セルゲイ・ラフマニノフ

ベルク:管弦楽作品集、ヒンデミット『画家マティス』、ドヴォルザーク『スターバト・マーテル』

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ベルク:管弦楽作品集/マリオ・ヴェンツァーゴ&エーテボリ響、他【Chandos】[Hybrid SACD] アルバン・

フランツ・シュミット:7つの封印の書/シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル

これまでツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたものを、サルベージして少しずつまとめて紹介していこうかと思います。 まずはこれ。ブルックナー・ツィクルスとブラームスはSACDでリリースしたのに、大曲

ブラームス:交響曲第3番、第4番(+第1番、第2番他)/シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル

昨日どっさりとNMLに登録された中から選んだ2番目がシモーネ・ヤングとハンブルク・フィル[http://www.philharmoniker-hamburg.de/]によるブラームスの3番と4番のカップリング。OEHMS

ブルックナー:交響曲第0番/シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル

今日NMLに登録されたディスクの中で注目すべき新譜は他にもOEHMS[http://www.oehmsclassics.de/]レーベルから7月下旬にリリース予定の2枚のディスクがあります。1つはドミトリー・キタエンコと

ブルックナー:交響曲第8番/ジュリーニ&ワールド・フィル[ノヴァーク版・第2稿]、ヤング&ハンブルク・フィル[ノヴァーク版・第1稿]

明日に迫った京響定期、めでたいことにチケット完売だそうで、ファンとしても友の会会員としても嬉しいかぎりです。 で、その京響第568回定期、指揮者は井上道義さんでメインがブル8です。スコアはノヴァーク版・第2稿だそうですが

ワーグナー:楽劇『ニーベルングの指環』/シモーネ・ヤング&ハンブルク州立歌劇場、他

来年2013年はリヒャルト・ワーグナーの生誕200周年ですが、Oehms[http://www.oehmsclassics.de/]レーベルからワーグナー・イヤーを目前にしてシモーネ・ヤングとハンブルク州立歌劇場[htt

ビーバー:ロザリオのソナタ/ダニエル・ゼペック他、アンサンブル・リリアルテ

『ロザリオのソナタ』、北ボヘミアに生まれたヴァイオリニスト兼作曲家で17世紀後半にはザルツブルクで宮廷楽長も務めたハインリヒ・イグナツ・フランツ・フォン・ビーバーが作った有名な曲です。聖母マリアとイエス・キリストの生涯を

ナクソス・ミュージック・ライブラリーにあるワーグナーのオペラを少し拾ってみた、の巻

世間は何かとロンドン五輪に話題が向かっているようですが、この時期のクラシックの一大イベントといえば、まずはバイロイト音楽祭[http://www.festspiele-bayreuth.de/]でしょう。今年も7月25日

ガーシュウィン:ピアノ協奏曲 ヘ長調、ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調/パスカル・ロジェ(ピアノ)、ベルトラン・ド・ビリー&ウィーン放送響

明日の京響定期では2曲目にラヴェルのピアノコンチェルトをやりますが、本番の前に1度聴いておこうと思いNMLのリストを探してたら、見つけたのが下記のCD。   ★ガーシュウィン:ピアノ協奏曲 ヘ長調、ラヴェル:ピ

ブルックナー:交響曲第2番/シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル

★A.ブルックナー 交響曲第2番ハ短調〔1872年稿、キャラガン校訂〕  /シモーネ・ヤング指揮 ハンブルク・フィル【OEHMS】 →http://ml.naxos.jp/album/OC614 実は2年前の発売されて間