メシアン:トゥーランガリラ交響曲、ペンデレツキ:ポーランド・レクイエム、ドアティ:ヘミングウェイの物語、コープランド:アパラチアの春…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 今回はポーランドの巨匠アントニ・ヴィトのタクトによるものを中心に。   ★メシアン:トゥーランガリラ交響曲/アントニ・ヴィト

ペンデレツキ:交響曲集[※自作自演]/クシシュトフ・ペンデレツキ&ポーランド青年交響楽団

ポーランド最大のインディペンデント・クラシック・レーベルというDUX[http://www.dux.pl/]から、同国の誇る現代作曲家で今年の11月に80歳を迎えるペンデレツキの交響曲のツィクルスが新しく発売されるそうで

ペンデレツキ:フォノグラミ、ホルン協奏曲、他/アントニ・ヴィト&ワルシャワ・フィル、他 [※第55回グラミー賞受賞作品・その3]

さて、私が気になったというもう1枚の方は、一昨日ペンデレツキの宗教曲を採り上げた際に軽く触れたアルバムですが、あの時はスルーしたので改めてということで。   ★ペンデレツキ:フォノグラミ、ホルン協奏曲、他/アン

ペンデレツキ:ルカ受難曲、ウトレンニャ、ポーランド・レクイエム/アントニ・ヴィト&ワルシャワ・フィル、他

今回のグラミー賞でベスト・クラシカル・コンペディアム部門にノミネートされた作品の中には、Naxosレーベルからリリースされたアントニ・ヴィト指揮ワルシャワ・フィルによるペンデレツキの管弦楽作品集があります(→http:/