ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲集/エンリコ・ディンド、ジャナンドレア・ノセダ&デンマーク国立響;ディミートリイ・マスレンニコフ、クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響

今週末の京響定期は前半にショスタコーヴィチのチェロ協奏曲の2番を採り上げています。ソリストはイタリア人チェリストのエンリコ・ディンド[http://www.enricodindo.com/]。1965年3月16日のトリノ

プロコフィエフ:交響曲全集/ドミトリー・キタエンコ&ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団

明日に迫った京響定期ですが、後半メインはプロコフィエフの書いた最後の交響曲、7番シンフォニーです。彼の交響曲全集の録音も優に二桁あるようですが、ネットでググってみるとキタエンコとケルン・ギュルツェニヒ管が2005年から2