フォーレ:舟歌集(全13曲)、ハイドン:スターバト・マーテル、ペッテション:交響曲第5番・第7番、ヴィート・パルンボ:3つの協奏曲集、ボルグストレム:ヴァイオリン協奏曲…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★フォーレ:舟歌第1番 – 第13番/[Pf]ミヒャエル・エンドレス【OEHMS】 ガブリエル・フォーレ ・

ラーシュ・カールソン:ペール・ラーゲルクヴィストの詩による7つの歌、J.S.バッハ:ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全集、エリッキ=スヴェン・トゥール:ヴィオラ協奏曲『イルミナシオ』、ラウタヴァーラ:チェロとピアノのための作品集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、マルティヌー:チェロ協奏曲第1番  /[Vc]クリスティアン・ポルテラ、トーマス・ダウス

マルティヌー:チェロ・ソナタ集、シベリウス:交響曲全集、コープランド:管弦楽作品集…etc

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★マルティヌー:チェロ・ソナタ第1番 – 第3番、他/[Pf]オッリ・ムストネン、[Vc]スティーヴン・イッ

京都市交響楽団が2018年度の定期演奏会ラインナップを発表

先日の定期演奏会のレセプションで下野さんが「また下野こんなのやりやがって」というプログラムです、みたいなことを仰っていたので、『ハルモニーレーレ』並のものだろうかとワクワクドキドキしてたら、メインはブル1・・・ナンダゼン

ヴァインベルク:弦楽四重奏曲全集、ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集、ヴェイネル:ディヴェルティメント集、ドビュッシー:歌劇『ペレアスとメリザンド』、ヘンデル:『メサイア』[1754年版]…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ヴァインベルク:弦楽四重奏曲全集/ダネル四重奏団【CPO】(6枚組BOX) ミェチスワフ・ヴァインベルク ・弦楽四重奏

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集、バルトーク:弦楽四重奏曲全集、ブラームス:室内楽全集、モーツァルト:フルート四重奏曲集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集/エマーソン弦楽四重奏団【Deutsche Grammophon】(5CD) ドミ

ヴィラ=ロボス:ショーロ全集・ブラジル風バッハ全集・ギター独奏曲全集、ロナーティ:室内ソナタ集、サティ:ピアノ作品集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ヴィラ=ロボス:ショーロ全集・ブラジル風バッハ全集・ギター独奏曲全集/サンパウロ交響楽団、他【BIS】(7枚組BOX)

ラスムッセン:交響曲第2番『地球、新たに』、チャイコフスキー:バレエ『くるみ割り人形』、ヘンデル:オラトリオ『メサイア』…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ラスムッセン:交響曲第2番『地球、新たに』/ストゥールゴールズ&ヘルシンキ・フィル、他【Dacapo】 スンレイフ・ラ

シェーンベルク:グレの歌、オルランド・ディ・ラッソ:ソロモンの雅歌、ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲全集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★シェーンベルク:コル・ニドレ、ショスタコーヴィチ:ミケランジェロの詩による組曲/ムーティ&シカゴ響、他【CSO Res

フェルディナン・エロルド:ピアノ協奏曲集、バッハ&レーガー:無伴奏ヴァイオリン作品集、グラナドス:ゴイェスカス…etc. @Mirareレーベル

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 ここではフランスのMirare[http://www.mirare.fr]レーベルのディスクをピックアップ。   ★シューベ

山田和樹&スイス・ロマンド管弦楽団による『RUSSIAN DANCES』、フランス管弦楽作品集

2012年からスイス・ロマンド管弦楽団[http://www.osr.ch/]の首席客演指揮者を務めている山田和樹さんが、このオケとPentaToneレーベルからリリースしているディスクの3枚目と4枚目、それぞれロシアも

ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容、ヴァイオリン協奏曲、他/クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響、五嶋みどり(ヴァイオリン)

NMLに 「第56回グラミー賞 ノミネート作品」 というページが新しくできてまして、来月に授賞式が行われる次のグラミー賞にノミネートされた作品の中から、NMLに登録されてあるディスクをまとめて紹介してあるのですが、その中

ショスタコーヴィチ:交響曲第8番/ヴァレリー・ゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団

今日付でNMLに登録されたディスクから注目のものをいくつか。 その2。 ヴァレリー・ゲルギエフの指揮でマリインスキー劇場[http://www.mariinsky.ru/]の自主制作レーベルからリリースされているショスタ

京都市交響楽団 第574回定期演奏会(指揮:広上淳一)

まずお知らせ。来年度のは12月4日公表予定だそうです。 さて、前半にショスタコーヴィチのチェロ協奏曲があるってんで、プレトークの時に広上さんに呼ばれて京響副首席の中西さんと一緒にステージに登場した客演首席の山本裕康さん(

ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲集/エンリコ・ディンド、ジャナンドレア・ノセダ&デンマーク国立響;ディミートリイ・マスレンニコフ、クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響

今週末の京響定期は前半にショスタコーヴィチのチェロ協奏曲の2番を採り上げています。ソリストはイタリア人チェリストのエンリコ・ディンド[http://www.enricodindo.com/]。1965年3月16日のトリノ

ショスタコーヴィチ:交響曲集 9(交響曲第4番)/ヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィル

NMLでは毎月1日に自社レーベルの新譜・旧譜を一括して登録していますが、今日10月1日のラインナップには・・・来ましたねぇ、ヴァシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルロイヤル・リヴァプール・フィル[http:

京都市交響楽団 第570回定期演奏会(指揮:パブロ・ゴンザレス)

B席で若干数残っていた分も当日券で捌けたそうで、これで今年度は4月からずっと完売御礼が続く、なんとも目出度いこととなりました。 今日の指揮者のパブロ・ゴンザレス[http://www.pablogonzalez.eu/]

ショスタコーヴィチ:交響曲第7番『レニングラード』/ヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィル

ヴァシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィル[http://www.liverpoolphil.com/]がNAXOSレーベルに録音しているショスタコーヴィチ・ツィクルスも8作目まできました。今日付でNMLに登

ショスタコーヴィチ:交響曲第8番/ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー&ロンドン・フィル

今日付けでNMLに登録されたロンドン・フィル[http://www.lpo.co.uk/]の自主レーベルの新譜ですが、日本では今月下旬にリリースされるこのディスク、実は30年前にBBCラジオがライヴ収録した音源をソースに

京都市交響楽団 第565回定期演奏会(指揮:エイドリアン・リーパー)

今日の指揮者のエイドリアン・リーパーさんはNaxosレーベルの黎明期にスロヴァキアやアイルランドのオケと組んで多数の録音を残している方ですが、どんなタイプの指揮者か知るためにNMLで探して聴こうかどうしようか迷って、結局

ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲集/トラーゼ、パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響;マツーエフ、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管;ヘルムヒェン、ユロフスキ&ロンドン・フィル

今度の京響定期で前半に演奏されるショスタコーヴィチのピアノコンチェルトの1番ですが、彼が作曲した2曲のピアノコンチェルト、近年は注目の新譜が立て続けにリリースされているそうで、NMLのカタログの中だけでも登録日の比較的新

ショスタコーヴィチ:交響曲第7番『レニングラード』/ゲルギエフ&マリインスキー劇場管

ゲルギエフにとってはPhilipsレーベルに録音(ロッテルダム・フィルとマリインスキー劇場管との合同演奏)して以来11年ぶりの再録音となるショスタコーヴィチの7番がマリインスキー劇場[http://www.mariins

京都市交響楽団 第561回定期演奏会(指揮:下野竜也)

夕方のにわか雨には参りました。会場に向かいはじめた時に雷は鳴るわの土砂降りみたいな雨が降るわの・・・。最近こんな天気ばかりでウンザリします(苦笑)。幸い北山に着いた時は雨も小休止でしたけど。 平日夜の開催にマイナープログ

ヴェンゲーロフとロストロポーヴィチとLSO、モルトコヴィチとヤルヴィとRSNO、それぞれのショスタコーヴィチ

明日の京響定期の予習用ディスク、その2。7月からNMLにワーナーミュージック系列のレーベルが参加していますけど、おかげでこうしてヴェンゲーロフによるショスタコーヴィチの2つのヴァイオリン・コンチェルトの録音を聴くことがで

ショスタコーヴィチ:交響曲集/ヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィル

先日キタエンコとケルン・ギュルツェニヒ管のコンビによるショスタコーヴィチの交響曲全集について触れたことがありましたが、NMLのカタログの中で私が注目している現在進行形のツィクルスがあります。それはロシアの若手指揮者ヴァシ

ショスタコーヴィチ:交響曲全集/キタエンコ&ケルン・ギュルツェニヒ管 [Hybrid SACD]

今日NMLのサイトを見たら  ・ラ・フォル・ジュルネ鳥栖2012「聴けるプログラム」がオープン というお知らせページがありました。へぇ〜鳥栖でもやってんの〜なんて思いつつ(昨年からのようで)、「今回のテーマは、ロシアの作

ベルリンでの初演から77年後、東日本大震災から15日後の『画家マティス』@京響544回定期(指揮:広上淳一)

京都市交響楽団 第544回定期演奏会 2011年3月26日(土)14時30分開演@京都コンサートホール ◆D.ショスタコーヴィチ バレエ組曲第1番 ◆M.ブルッフ スコットランド幻想曲 op.46  (ヴァイオリン・ソロ

京都市交響楽団 第488回定期演奏会

2006年5月11日(木)19時開演 @京都コンサートホール(大ホール) ◆W.A.モーツァルト 交響曲第36番ハ長調『リンツ』K.425 (休憩) ◆D.ショスタコーヴィチ 交響曲第7番ハ長調『レニングラード』Op.6

京都市交響楽団 第484回定期演奏会

2006年1月20日(金)19時開演 @京都コンサートホール・大ホール ◆A.G.シュニトケ ハイドン風モーツァルト(Moz-art à la Haydn) ◆S.プロコフィエフ ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.1

京都市交響楽団 第479回定期演奏会

2005年8月27日@京都コンサートホール ◆D.ショスタコーヴィチ  /ジャズ・オーケストラのための第1組曲 ◆R.シュトラウス 4つの最後の歌 AV.150 (休憩) ◆S.プロコフィエフ 組曲「道化師」Op.21b