ブラームス:クラリネットソナタ集、バルトーク:管弦楽のための協奏曲、ラフマニノフ:合唱交響曲『鐘』・交響的舞曲、ルーザス:ヴィオラ協奏曲…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ドヴォルザーク:弦楽六重奏曲、弦楽五重奏曲第3番/エルサレム四重奏団、他【Harmonia Mundi】 アントニン・

マルティヌー:チェロ・ソナタ集、シベリウス:交響曲全集、コープランド:管弦楽作品集…etc

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★マルティヌー:チェロ・ソナタ第1番 – 第3番、他/[Pf]オッリ・ムストネン、[Vc]スティーヴン・イッ

ストラヴィンスキー:春の祭典、レスピーギ:ボッティチェッリの3枚の絵・教会のステンドグラス、J.S.バッハ:世俗カンタータ集 9、シモン・ラクス:弦楽四重奏曲第3番・第4番・第5番…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ストラヴィンスキー:春の祭典、他/ヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィル、他【Onyx】 クロード・ド

フェイルーズ:ツァブルの書、エングルンド:ヴァイオリン協奏曲、クラミ:ヴァイオリン協奏曲、トゥリーナ:ピアノ作品集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ、他/ユロフスキ&ロンドン・フィル【LPO】 イーゴリ・ストラヴィンスキー ・バレエ

ストラヴィンスキー:バレエ『ペトルーシュカ』(管弦楽&ピアノ連弾)、アルヴェーン:交響曲集&狂詩曲集、ヘンデル:ハープシコード組曲全集…etc.

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。   ★ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第3番、第4番/ブッシュ三重奏団【Alpha】 アントニン・ドヴォルザーク ・ピアノ三重

マラン・マレー:ヴィオール曲集、ストラヴィンスキー:火の鳥、ラフマニノフ:交響曲第3番、マーラー:交響曲第3番、他

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 近年は老舗のクラシック大手レーベルの統合再編と入れ替わるようにしてオーケストラが自前のレーベルを持つケースがトレンド化していますけど、

山田和樹&スイス・ロマンド管弦楽団による『RUSSIAN DANCES』、フランス管弦楽作品集

2012年からスイス・ロマンド管弦楽団[http://www.osr.ch/]の首席客演指揮者を務めている山田和樹さんが、このオケとPentaToneレーベルからリリースしているディスクの3枚目と4枚目、それぞれロシアも

京都市交響楽団 第583回定期演奏会(指揮:ドミトリー・リス)

比較的早い段階でキャンセルが決まって多少の時間的余裕があったからかどうかわかりませんが、ウラル・フィルの芸術監督・首席指揮者で度々来日もされているドミトリー・リスさんを代役に立てられたのは幸運でしたね。むしろ今回のプログ

京都市交響楽団 第576回定期演奏会(指揮:秋山和慶)

本日のプレトーク、秋山さんと一緒に出てこられたのは事務方じゃなくてフルート首席の清水さん!なんと珍しい・・・というか初めて見た(笑)。桐朋の先輩・後輩ということだそうですが、もしかして秋山さんからの逆指名とか? メモを片

ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲、プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番/パトリシア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン)、ウラディーミル・ユロフスキ&ロンドン・フィル

今日付でNMLに登録されたディスクでもう1つ注目すべきが、Naïve[http://www.naive.fr]レーベルから先月下旬に新譜でリリースされたばかりの、ストラヴィンスキーとプロコフィエフのヴァイオリン・コンチェ

ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、ストラヴィンスキー:春の祭典、ラヴェル:ボレロ/フィリップ・ジョルダン&パリ国立歌劇場管

1974年チューリッヒ生まれのスイス人でアルミン・ジョルダンの息子フィリップ・ジョルダン[http://www.philippe-jordan.com/]。親の七光りなどではなく地道に歌劇場の下積みから経験を重ねて、20

京都市交響楽団 第565回定期演奏会(指揮:エイドリアン・リーパー)

今日の指揮者のエイドリアン・リーパーさんはNaxosレーベルの黎明期にスロヴァキアやアイルランドのオケと組んで多数の録音を残している方ですが、どんなタイプの指揮者か知るためにNMLで探して聴こうかどうしようか迷って、結局

ストラヴィンスキー作品集/アレクサンダー・ギブソン、ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管;サイモン・ラトル&ナッシュ・アンサンブル

この2枚組CD、強いて言うなら珍しいもの特集?(笑)というか、ストラヴィンスキーの作品の中でも演奏機会の少ないものを掻き集めたようなセットです。今週末の京響定期で「管楽器のための交響曲(1920年版)」がプログラムの1曲

京都市交響楽団 第554回定期演奏会(指揮:井上道義)・・・生涯最初で最後なストラヴィンスキー尽くし?!

ホール内に入った時に何本もマイクが立ってるのを見て「?」と思ったらFM用でした。1ヶ月後の3月18日、19時20分〜21時にNHK-FMの番組で放送されるそうです。いくら珍しいプログラムだからって、さすがにCD用じゃなか