新年を迎えたので、ナクソス・ミュージック・ライブラリーからハイドンの『天地創造』をサクッと集めてみた、の巻

ツイッターで #nml のハッシュタグを付けてツイートしてきたもののサルベージとか。 2017年から2018年へと年が明けましたので、ここでは今の時期に相応しい曲、ハイドンのオラトリオ『天地創造』をいくつか例示して挙げて

2人の若手ヴァイオリニストによるブラームスの協奏曲/ユリア・フィッシャー、クライツベルク&ネーデルラント・フィル;マキシム・ヴェンゲーロフ、バレンボイム&シカゴ響

“若手の”という形容詞をお題に付けましたが、あくまで録音当時は20歳代前半だったという意味合いですので、ご了承のほどを(笑)。 4日後に迫った京響の567回定期ですが、ほとんど神尾効果なのでしょうかチケットが早々に完売し

ヴェンゲーロフとロストロポーヴィチとLSO、モルトコヴィチとヤルヴィとRSNO、それぞれのショスタコーヴィチ

明日の京響定期の予習用ディスク、その2。7月からNMLにワーナーミュージック系列のレーベルが参加していますけど、おかげでこうしてヴェンゲーロフによるショスタコーヴィチの2つのヴァイオリン・コンチェルトの録音を聴くことがで