2人の若手ヴァイオリニストによるブラームスの協奏曲/ユリア・フィッシャー、クライツベルク&ネーデルラント・フィル;マキシム・ヴェンゲーロフ、バレンボイム&シカゴ響

“若手の”という形容詞をお題に付けましたが、あくまで録音当時は20歳代前半だったという意味合いですので、ご了承のほどを(笑)。 4日後に迫った京響の567回定期ですが、ほとんど神尾効果なのでしょうかチケットが早々に完売し